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初めてみる国際ジャーナルの表紙

現代画報11月号発刊
現代画報・11月号が発刊(現代通信社:発行)
早速特集記事のチェック!


特集タイトルはずばり「メタボリック・シンドローム脱出方法」。
お腹がぽっこり出ている中年男性を“メタボ”と総称するように
なってしまうほど定着した病名:メタボリックシンドローム。
しかし、それゆえに、本来一番大事である、病気の原因や予防法、
また病気の内容がうすれつつあるこのごろ。今いちど、生活習慣病
を具体的に理解する必要があるといえるだろう。

体は自分ひとりのものではない。
親や子供や恋人、友達、会社など
自分が生きる世界に、必要とされていることを
日々噛み締めていなければいけない。

ふと我に返ったとき、はたして自分は誰かの役にたっているのだろうかとネガティブな謙虚さをだしてしまいがちだけど、当たり前に周囲にいる人にとってどれだけの重要さを誇っているかを人はあまり誰も気にしていないように思う。

現状が崩れたり無くしてから、以前の大切さを思い出して苦しむのはもったいない。どれほど毎日が幸せであるかを分かっていないといつかそういった日が訪れてしまうだろう。

――― あえて見ることの少ない日常の幸せのために
一番大切なのは“健康”であることではないだろうか。―――映画の批評
宮崎駿監督のスタジオジブリ最新作「崖の上のポニョ」
映画が公開されるやいなや、数々の批評があった。
レビュー記事、取材を通じた記事に、期待していたが・・・
という言葉を何度か見た。加えて何かや誰かを指摘する際に必ず出てくるどうすればもと良かった。どうして欲しかったという意見。

映画がエンターテイメントである以上、
お気に召さなかったのはしょうがないが、
こうした批評となると、此れから観る誰かへの先入観にしかならない行動だ。

誰かの期待通りのものが作れるのなら、その期待には安い価値しかないと思えてならない。

正直、批評のしようがない逸作だった。また観たい。何度も観たい。個人的な考えになるが、具体的物事をあげた批評より、どこがいいかわからないけどとにかくとても素晴らしいという意見が、映画の場合はなんだリアリティがあって、信じたくなる。

事実、たとえようのない感情は、この世にいくらでもある。ユニバーサルデザイン
これまで聞いたことは何度もありましたが
実は、何を指しているか余り理解していませんでした。
そして先日、恥ずかしながら、現代画報(国際通信社:発行)で
“ユニバーサルデザイン”の意味するものを知ったのです。

多目的トイレやシャンプーの陽気の小さな凹凸は、
一見目の見えない人や障がいをもつ人の為に考えられた
“バリアフリー”と混同されがちですが、子供も老人も、
誰もが使いやすいように作られているため、素晴らしい
ユニバーサルデザインです。

見て分かるおなかの大きな妊婦さんが、電車で席を譲ってもらえない光景を見たことは何度もありますが、一人一人のマナーが成り立つようにもう少し工夫されていればどうにかなるのではないかと思うようなことは、街中にも溢れています。先述の多目的トイレは、小さな子供をつれているお母さんや、育児をするお父さんにとっても利用しやすいはずです。

このように、ユニバーサルデザインはいろんなところで既に活躍を見せていますが、今あるものに少しの工夫をするだけでユニバーサルデザインとして変身させることも大いに可能です。

私も少し、何があれば便利かなどを考えてみたいと思います。

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