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月刊誌国際ジャーナル 原発の内部被曝検査は作業員の1割だけ

東京電力福島第一原子力発電所で、放射性物質の内部被曝の

検査を受けた作業員は、全体の1割だそうです。



周囲の放射線が高い福島第一原発の検査装置が使えないので、

作業員の間では被曝線量の上限を超えても、知らずに働き続ける

ことになりかねないとの不安もあるそうです。



政府が作業員の被曝線量について、東電に定期的に報告させるなど

の監視強化を打ち出しましたが、すでに2カ月は過ぎています。

その間にも、何百人もの方が原発の作業にあたっているはず。

対応が遅すぎです。




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