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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 妖怪談義

ゲゲゲの鬼太郎ファンの人も、そうでない人も、妖怪と言えば「こなき爺」の名前をご存知の人が多いかと思います。こなき爺といえば、お爺さんの姿で、赤ちゃんのような鳴き声を出し、また石のように重くなって背負ってくれた人を困らせてしまう妖怪ですよね。そんな妖怪こなき爺のふるさとが、徳島県三好市なのだそう。そこで、三好市の町おこしグループ、「山城大歩危(おおぼけ)妖怪村」の一行が、ゲゲゲの鬼太郎の作者であるマンガ家の水木しげるさんの出身地、鳥取県境港市を訪れて、妖怪談義を行ったのだそうですよ?!なんか、現代に生きていながら、微笑ましいですよね。ちなみにこの日は、「妖貝法螺吹き隊」という音楽隊(?)の隊長さんたち19人で、ほら貝を使って、こなき爺の泣き声を再現している「おぎゃ泣き」と呼ばれる泣き声を披露しながら、妖怪像が並ぶ商店街を歩いたのだそう。見たかったです?!子どもたちなんか、大喜びだったのではないでしょうか?もちろん、はるばる徳島県からのお客様を前に、鳥取県も鬼太郎などの着ぐるみを準備して出迎え、イベントではホラ貝吹きの体験などもおこなったそうです。妖怪村の村長さんは、妖怪の本場の活気をもらえて良かったと喜んでいたそう。本当にチャーミングなイベントですよね!

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人?地域で活躍する職人たち?」「心のふるさと?社寺めぐり?」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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