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国際通信社 月刊 未成年者が急性アルコール中毒

京都府にある警察学校の教官2人と初任科生の計約40人が昨年の11月に、
学校近くの焼肉店で懇親会を開いたそうなのです。
その際に、19歳の男子生徒が急性アルコール中毒で救急搬送されていたという
ことが今年に入った1月5日に分かったというのです。
これは新聞記事に載っていました。この記事を目にしたとき、私は非常に驚きました。

急性アルコール中毒になった生徒はすぐに回復したそうですが、初任科生の約半数は
未成年で、他にも未成年の数人が酒を飲んだというのです。

京都府警の関係者によると、懇親会は昨年の11月下旬にあったようです。
生徒は、懇親会が始まってから2時間くらいが経って体調の異変を訴えたようで、
出席者が119番通報したといいます。そして、男子生徒は救急車で運ばれたようです。

初任科生は、警察に採用された後に法律知識や捜査実務などを学ぶ新人警察官だと
いうことです。

飲酒運転や未成年の飲酒をとりしまっている警察官の姿をテレビを通じて見たことが
あります。かなり強く注意している場面も見ました。
その警察を目指す生徒が、また教官がそばにいながら法に反することをするという
のはどういうことなのでしょうか。私は呆れてしまいました。
自分の立場をもう一度見直す必要があるかもしれませんね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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