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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 大晦日の特別番組

多くの子供たちに愛されているアニメのひとつに「ドラえもん」があると思います。
今、子供を育てている・・・という親御さんでも自分が子供の頃に見ていた・・・
という人も多いのではないでしょうか。

いよいよ12月に入り、年末年始に関する話題がテレビや新聞でも取り上げられて
いますが、毎年大晦日恒例の特番として親しまれていたのが、ドラえもんの番組だ
と思います。
が、11月30日にテレビ局側が、新春1月3日に移動して放送するということを
発表したようなのです。
現在、大晦日には、アニメ以外の番組を放送する準備を進めているそうです。
どのような番組が放送されるのかは発表されていないようですが、各局の特番に対抗
するべく、協力なコンテンツを検討中だということです。

大晦日に放送されている「ドラえもんスペシャル」は、1988年より放送されている
そうです。長年、恒例番組となっていました。
子供と一緒に親も楽しんで見ていた・・・という人もいらっしゃるのではないかと
思います。
ただ、テレビ局の話によると「ドラえもん」の特番が終了するわけではなく、あくまで
年始に移動して、視聴者への「お年玉」という意味合いが強いようです。

確かに大晦日は、各局様々な特番が用意されているように思います。
「どの番組を見ようか」「これは録画しておいて・・・」と考える人も多いと思います。
暗い1年だったように思う今年です。大晦日くらいは笑って過ごしたいものですね。
そして、来年は国全体が明るい年になるよう心から祈ります。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人?地域で活躍する職人たち?」「心のふるさと?社寺めぐり?」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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