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現代画報社 取材 「核兵器、過剰には作らぬ」と北朝鮮外務省が「備忘録」発表

この国、金日成の命日に貧乏国の癖に花火を約5億円もかけて打ち上げたという。5億円あれば、どれだけの国民が飢えに苦しむ中、助かったことだろう。今回の主張も一部の特権階級が生き残ることだけを考えた口先だけの主張になっていると言える。この国は資金があれば核兵器は作れるだけ作るだろう。それが本心である。理由は、物乞いをしなければ決して特権階級の利権を維持できないからである。
そもそも、本当に核兵器を過剰に作る(実際は過剰に作るほどの財政的余裕もない)気がないなら、このようなことをわざわざ発表する必要はない。過剰に作りたいからこそ発表していると言える。発表せざるを得ないのは、核兵器が物乞いの唯一の手段であるから、それを敢えて主張しているのである。
---以下、朝日新聞引用要約
北朝鮮外務省は、同国の核政策を整理した「備忘録」を発表した。それによると、「必要な限り、核兵器を生産するが、核軍備競争に参加したり核兵器を過剰生産したりしない」とし、6者協議の再開の可否にかかわらず、核軍縮努力をすると主張した。 備忘録とは、北朝鮮が過去の主張を整理したもので、対外的に主張を再確認する際に発表する。近くあるとみられる金正日総書記の訪中に備え、北朝鮮の主張を改めて関係国に訴える思惑があるとみられる。韓国哨戒艦沈没で、韓国が6者協議に消極的な姿勢を見せ始めるなか、他の関係国に外交攻勢をかけて分断する狙いもありそうだ。



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