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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル あの世への門

暦の上では立秋、処暑と、秋を告げる節目を迎えてはいるものの、まだまだ猛暑
が続く日本列島。

しかし夏至からほぼ2ヶ月、間違いなく日は短くなってきています。

京都では、8月16日のお盆の精霊の送り火、五山の送り火を過ぎると秋が来る
、と言われています。

「大文字」の大の字が一番有名ですが、これは京都東山の如意が岳の大文字山に
ともります。

如意が岳の大文字に対して「左大文字」と呼ばれるのは、北区の金閣寺近くにあ
ります。

このほか松ヶ崎の「妙法」、西賀茂の船山の「舟形」嵯峨の曼荼羅山の鳥居本を
合わせ、「五山の送り火」と呼ばれています。

私も2度ほど見物に行ったことがあります。1度目は洛中からタクシーを駆使し、
各山の点火時刻に合わせてできるだけ多くの送り火を見られるスポットに移動す
るという忙しいのでした。

嵯峨の「鳥居形」は、有名な嵯峨野、渡月橋の近くの河原から眺めたのでしたが
、真っ暗な山に、文字通り鳥居の形が浮かび上がる姿はなんだか怖くもあり、本
当に幻想的でした。

鳥居の形があの世への門のように思われ、お盆の間この世に還ってきていたお精
霊(おしょらいさん)達が、そこをくぐって冥府へと戻っていくような錯覚に陥
ったものです。


現代画報2010年8月号の記事に「夏の風物詩 京都の五山送り火」とありまし
た。今年の送り火はもう済みましたが、京都に秋はもうきているでしょうか。


経済情報誌 国際ジャーナル 2009年6月号のご案内
じゃーなるの国際ブログ
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル どうやって自分の良さをアピールするか

国際通信社国際ジャーナルにもよくでてきますが、これからの時代は個性が重要です。

一方、自分の個性をどうやって伝えていくかという事は、就職や転職をする場合な
どには、非常に大切なスキルであると言えます。これは自己PRのテクニックと
も言えます。自己PRをうまくするにはどうすればいいのでしょうか。元々、自
分を売り込む事が上手な人は確かに存在します。しかし、テクニックであるとい
う事は、努力ややり方によって、うまい自己PRができる様になるという事で
す。ではどうすればいいのでしょうか。まず自己PRをする上で一番大事なの
は、自分を知ることです。自分のいいところをわかっていないと、他人に理解し
てもらう事はできませんん。日本人は謙遜する事が多いですから、自分から自分
の良さをアピールする事は抵抗がある人もいるかもしれません。まずは、そのよ
うな考え方を変えていく必要があります。自分の良さを正確に相手に伝える事
で、お互いのミスマッチを避ける事ができますので、これは誠実な事です。決し
て悪い事ではありませんね。このような考え方をベースにして、今一度、自分の
良さを再分析してみる事が、今後のキャリアアップにもつながるのではないかと
思います。






国際通信社Booksブログ
現代画報社 取材

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 麻央さん、梨園妻デビュー

歌舞伎界のドンファン(笑)、市川海老蔵さんと結婚するということで、甘い生活だけではないという覚悟は決まっていたでしょうが、麻央さんが本格的に奥様として動き出したようですよ。なんでも、8月7日から新橋演舞場で始まった「八月花形歌舞伎」で梨園妻デビューを果たしたそうで、演劇担当者に寄れば、「結婚特需の海老蔵人気に加えて、麻央見たさで舞台は大盛況。清楚な着物姿に「麻央さん」と声も飛ぶほど。多少、緊張しているようだったが、お客様の出迎えの挨拶もそつなくこなしていた」とのこと。ただし、梨園妻としての本当の試練はこれからだということなようで、特に礼儀作法、特に「贔屓筋」と呼ばれるお客様との付き合いが、並大抵のことでは務まらないのだそうです。もちろん手初めにはすべての人の顔を覚えなければなりませんし、名家の市川家とあって、お客さんも全国から来るそうで凄い数になるのだそうですよ。大変だあ?!そして麻央さんの教育係となるのが、じゃじゃーん、義理の母である希実子さん。ただでさえ嫁姑といえば、なんだか怖い響きなのに、教育係か?。ということで、今回の公園の前に、東京から関西方面の贔屓筋のお客様に、実際に希実子さんが麻央さんを連れてあいさつ回りに行ったのだとか。がんばれ、麻央さん!

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経済情報誌 報道ニッポン 2008年8月号のご案内 | 報道通信社
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心?VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人?地域で活躍する職人たち?」「心のふるさと?社寺めぐり?」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 業務に支障なし?

「裁判員制度」は、もうすっかり定着しているのでしょうか。
この制度が話題になったときには、国際通信社から発行されている雑誌にも
紹介されていたような気がします。

全国で現在までどれだけの人が裁判員に選ばれたのかは分かりませんが、
裁判員に選ばれた人は「仕事を休むことができない」「仕事に穴を開けることが
できない」と考える人も多いようです。仕事以外でも家庭の理由や、現在自分が
置かれている立場から裁判所に足を運ぶことができない・・と考える人もいるでしょう。

先日、ある新聞社が主要企業100社にアンケート調査を行ったそうで、その結果が
記事に載っていました。
社員が裁判員や裁判員候補者を勤めたことを把握していた30社のうち9割の27社が
「業務に支障はなかった」と回答したのだそうです。
社員が裁判員を勤める際の休暇制度を整えている企業は回答企業の9割を超えていて、
社員が参加しやすい環境作りが進んでいる実態が浮かんだということです。
「まったく支障はなかった」と回答した企業が13社あったものの、中には「あまり支障
はなかった」、「ある程度支障が生じた」と回答した企業もあったようです。

工場や商売をしているような人にとっては支障が生じる可能性は高いのではないかと
私は思っています。最近ではあまりテレビで裁判員制度の詳しい内容を説明する、という
ことはないように思うのです。もうすっかり定着しているのでしょうね。


国際ジャーナル批評
ペットジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 長山洋子、アラフォー出産

演歌歌手にあまり興味のない方でも、昨年演歌歌手の長山洋子さんが、人材派遣会社社長のアメリカ人である夫のマーク・スミスさんと結婚したことを覚えていらっしゃる方も多いかもしれません。そんな長山さん、なんと8月6日の午後11時27分に、お二人の第1子となる女の子を2750グラムで出産されたそうです。出産に関しては、長山さんの公式ブログで翌17日付で、「サポートクラブよりファンの皆様へ」と題してスタッフが伝えたそう。母子ともに順調のようで、まずは一安心ですよね。ちなみに長山さんが旦那さんと知り合ったのは、なんと2006年秋に放送されたTBS系『世界バリバリバリュー』の企画!今年4月6日のブログでは、「正直、少し不安もありますが、同じアラフォー世代の女性達へ、私なりに心強いメッセージがお届け出来れば」ということで、妊娠5か月ということをファンの人に公表し、6月24日から産休に入ったようです。ブログでは、出産二日前に、「あっという間に臨月に入って、週一で病院に通いながら最終準備をする予定が…赤ちゃんの成長がかなりよく、って言うか良過ぎるくらいよくて(驚) 慌ててベビーベッドやベビーカー等を買いに行ってきた」と話されていた長山さん、そのすぐ後に、37週目で出産となりましたが、赤ちゃんはしっかり産まれてきてよいかチャックしていたのかも?

国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際ジャーナルの投稿サイト
報道ニッポンとの巡り合い

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 薬物に関連する5度目の逮捕

そうなのです。容疑は「覚せい剤取締法違反(使用)」だということです。
テレビで放送されていた時にはすでに「容疑者」となっていたので
ここでもあえて使用しますが、清水容疑者が薬物関連容疑で逮捕されるの
は今回で5度目だというので非常に驚きました。

清水容疑者は1983年に大麻取締法違反容疑で逮捕されて以降、2004
年までに薬物の使用や所持の容疑で4度も逮捕され、実刑判決を2回受けた
そうです。道交法違反(ひき逃げ)などの容疑でも2008年の10月に
逮捕されていて、懲役の実刑判決を受けたといいます。

「薬物」に関しては、以前に国際通信社から発行されている雑誌にも載って
いたように記憶しています。ちょうどその頃、芸能人の薬物の逮捕が続いた
ような気がします。
テレビを見ていると簡単に手に入るということを聞いたような気もします。
どうしてこのような世の中になってしまったんでしょうか。
薬物は人間を、そして自分自身を壊してしまうものだ・・・ということを
きちんと理解してこの世の中から消滅しなければならないものなのでは
ないでしょうか。ストレス発散で使用した・・・という声もテレビを通じて
聞いたことがあるのですが、ストレス発散ということであれば他にも人に迷惑
をかけない発散方法がいくらでもあるはずなのですが・・・。


経済情報誌 国際ジャーナル 2008年9月号のご案内 | 国際通信社
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 地元で就職を目指す学生の環境

報道通信社の報道ニッポンの特集の中に、「地元での就職を目指す学生と彼らを取り巻く環境」というタイトルを見つけました。「就職」という言葉を見て頭をかすめるのが、就職氷河期と呼ばれている日本の現状。その上、記憶に新しいリーマン・ショックでさらに経済の悪化に拍車がかかっている今、就職を目指す学生は大変な思いを抱えているのではないでしょうか?経済が悪化して貧乏な時代になると、助け合い精神が生まれるのか家族間のつながりも深まるという話を耳にしましたが、そのせいもあってなのかどうか、大学を卒業したら、地元で就職をしたいと目指す学生の方もいらっしゃるようです。東京や大阪など、大都市の大学にいって卒業を機に、地元にUターンをする学生が悩むことになるのが、その就職環境です。地元で就職したいのはやまやまだけれど、仕事がなければ地元に帰ってフラフラするだけになってしまいますし、家族の近くで暮らしたくても、都会の一人暮らしを選択せざるを得ない状況もあり得ますよね。それとは逆に、都会で仕事が見つからず、あきらめて地元に戻って就職をする方もいらっしゃいます。地元で就職を目指す学生のために、政府もしっかりサポートしてくれればなと思います。

現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
現代画報への思い

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 食べ物の値段が高騰

毎日暑い日が続きます。多くの人がつらい思いをされていることでしょう。
もちろん、私自身も毎日つらい日々を送り「いつになれば涼しくなるんだろう」
という気持ちでいっぱいです。

この記録的な猛暑の影響で、夏バテ防止に効果があるとされている「スイカ」が
豊作にもかかわらず大幅に値上がりしているのだそうです。
その一方で、暑さに弱い野菜は高値が続いていて、家畜が夏バテして豚肉や生乳の
出荷量は落ち込んでいるということです。
さらには、テレビでもここ最近よく取り上げられているのですが、海水温が上がった
ためにサンマは不漁で、価格は昨年の約10倍もするのです。
残念ながら厳しい残暑は当分続くそうで、食卓に並ぶ品々の価格が高止まりしたり
供給が不足したりする恐れもあるそうです。

スイカについてですが、暑さに強いので豊作で8月上旬の市場への出荷量は前年と
同じ時期に比べて約15パーセントも増えているそうです。が、猛暑で消費量が伸び
続けているために、1キログラムあたりの卸売価格は全国平均で42.4パーセント高い
168円と、大幅に上がっているのだそうです。

雑誌「現代画報」でも以前に載っていたのが「不景気」に関する記事です。今は、その
不景気真っ只中だと思います。ただでさえ生活に負担がかかっているのに、食べ物の値段
が高騰・・・ということになると、ますます厳しい生活になってしまいそうです。


国際ジャーナル 国際通信社発刊
あゆみの取材で・・報道通信社

報道ニッポンと現代画報の特集記事 夏の病は

全国各地で熱中症の被害が相次いでいます。特にお年寄りがこの猛暑の犠牲にな
っており、多数多亡くなっていますね。

お年寄りは辛抱強いためか、節約を心がけ、また冷房を嫌い、エアコンを使わず
扇風機だけで過ごすことも多いため、熱中症になってしまうことが多いようです


特に独居老人などは同居者がおらず、水分補給や体温の管理をしてくれる人がい
ないため、体調が悪く倒れても気づかれないことが多いく、死に至る危険が高い
のです。

しかし、エアコンをつけないのは何も冷房嫌いや無駄遣いを避けるためだけでは
ないようです。

身寄りのないお年寄りの中には、生活苦のためにエアコンがあっても電気代をき
りつめて使わない、また、壊れても新しいものを設置する費用がなく、結果、暑
い、熱いのを我慢してしまうのです。

ここまでくると、直接の死因は熱中症でも、孤独であること、生活苦などの原因
がひそんでいて、社会的な問題ですね。

最近珍しくない話で、生活保護を断られた為エアコンが買えなかった、というも
のもありました。

熱中症になったら、とにかく衣服をゆるめ、風通しのいい所で横になり、扇風機
にあたり、水分をとる、脇の下、首、足の付けねなど太い血管のある場所冷やす
などの方法をとり、症状が重ければすぐ病院に行きましょう。

現代画報2010年7月号の記事に「夏の病に打ち勝つ」という話題があります
が、今年の夏の病はなんといっても熱中症ですね


国際ジャーナル通信
占いジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)

報道ニッポンと現代画報の特集記事 初任給50万円?!

野村ホールディングスの初任給が、話題になっていますよ。というのも、なんと来年4月に入社する新卒社員の初任給が54.2万円なんだそう。日本経団連調査が調査した、大卒で総合職の22歳の平均が20万9697円ということなのに。。。平均月収で言えば、45歳(54万6771円)と同レベルなのだそうです。ということは、基本給だけで650万円、ボーナスを足して800万円は超すという計算になるのだそう。新卒にしてすでに上場企業の管理職並みの給料を払う野村ホールディングスの理由は、この高額給与にありつけるのは「グローバル型社員(通称、G型社員)」と呼ばれる約40人だそうで、世界を相手にビジネスを行う人たち。G型社員には、配属された部門で必要とされる専門性と海外とのやりとりを過不足なくできる語学力が求められています。TOEICで800点以上ということです。うーむ、羨ましい給料ですが、その分仕事のハードルも高いというわけですね。しかも、実績がなければ、やっぱり給料が下げられて、下の仕事をすることになるのでしょうか?アメリカみたいに、首を着られるのでしょうか?かなり気になります。そして、こういった選ばれた人の私生活も気になっちゃいますよね?!

報道ニッポン再発見
国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社

報道ニッポンと現代画報の特集記事 ルース駐日大使のXジャンプ

ロックバンド・X JAPANは、活動を再開しましたよね?。Xファンの人にとっては、向こうの世界に行ってしまったのではないかと心配していたYOSHIKIが戻ってきて嬉しかったでしょうし、夢のような気分だったかもしれません。そんなYOSHIKIさん、横浜の日産スタジアムで開催されていた「真夏の夜」と題されたライブの最終日である15日に、ライブの後で記者会見を開いたそう。で、その記者会見の席で、Xジャパンのライブ会場に、なんとアメリカの駐日大使であるジョン・V・ルース米駐日大使も駆けつけたそう。そしてルース米駐日大使は、X JAPANはアメリカで大成功すると思いますと語られたそうですよ?。ということで、日本で復活を遂げたXJAPAN、今度は世界進出を考える様子ですね?。ちなみに、YOSHIKIさんが「怒られちゃうかな?」といいながらも記者会見で語られていたのは、なんとそのルース駐日大使がXジャンプをしたとYOSHIKIさんに語られたそうですよ。さすがアメリカ人!?駐日大使も、ライブ会場では普通の観客としてライブを楽しまれるんですね?(笑)。ルース駐日大使がXジャンプしているとこ、ぜひ週刊誌の写真で見たかったですよね?!なんか、可愛いことをされると、見る目が変わりません?!

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経済情報誌 国際ジャーナル 2009年1月号のご案内 | 国際通信社

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 歴史の大転換とマスコミの役割



経済状況もなかなか難しい面があって、日本の景気も いまいちという感じがあ
ります。どんなに政治家が新しい産業の誕生を選挙で訴えても、それを実際に作
り出すのは、実業家です。この点につい て、日本では新しい実業家の誕生が求
められているのではないかと思います。国民の皆さんはどのように考えているの
でしょうか。もはや、自動車 や家電など、今までの日本を支えてきた製造業に
ついては、日本の圧倒的な強さはなくなってしまいました。そのような状況にお
いて、日本がいま まで達成してきた成果による高給が残っています。アメリカ
などの欧米国家だけではなく、中国やアジア諸国も実力主義が当然の国となって
いま す。日本の様に、護衛船団という手法は、ありえません。ですから、日本
人にとって、いままでの成功体験がむしろ邪魔になってくる時代が目の前 にき
ているのかもしれませんね。国際ジャーナルでも、これからの日本のあるべき姿
に対しての特集がたくさん見受けられます。今の日本にとっ て、過去の栄光か
ら何を学んでいくのか、それが求められている時代ではないかと思います。歴史
の転換期という大きな流れの中で、いま正に、マ スコミも大きな役割を担って
いるのではないでしょうか。




報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える
現代画報 紀行

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 子供たちの夏休みの楽しみ

7月の下旬から夏休みの子供が多いかと思います。
夏休み中、宿題をしなければならないということもあるかと思うのですが
親としては夏休みの思い出を作ってあげよう・・・と考えることもあるの
ではないでしょうか。
子供たちも長期間の休みということもあって楽しみにしているかもしれません。

ある新聞記事に「夏休みの楽しみ」に関する記事が載っていました。
夏休み最大の楽しみは、祖父母宅へのお出かけなど「旅行」とする小中学生が
56.2パーセントに達することが、民間企業2社の共同調査で分かったという
のです。
この調査は夏休みにはまだ早い今年の6月下旬に実施し、小中学生491人から
回答があったということなのです。
「夏休みの予定で一番楽しみにしていることは何ですか」の質問に対して「祖父母
や親類の家に行く」が26.3パーセントと最も多く、ついで「国内旅行」が24.4
パーセント、「海外旅行」が5.5パーセントでした。家族一緒の外出というものを
楽しみにしている子供が多かったのです。

学年が上がるのにつれて、受験勉強やクラブ活動で旅行へ行く暇がない・・・という
答えもあったようですが、やはり遠出を希望する子供が多いのは確かです。
素敵な思い出作りはよいことですが、怪我や事故などには十分に気をつけていただきたい
ものですね。


現代画報 | 現代画報社 | 取材記者という職業
報道ニッポンを手にして

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 誕生日祝い

個人的な話になりますが、私は8月が誕生月です。
7月下旬くらいから、私が利用している店から「誕生日祝い」という
名目で割引券が送られてきます。

化粧品店、クリーニング店、スーパーなど・・・。
対象外の商品もありますが、割引とは嬉しい話なので8月中に
利用しようかなと思っています。
私が利用しているお店からの割引はだいたいが「30パーセントオフ」
なんです。大きいですよね。

それでふと思い出したのですが、私の知人のほとんどが子供を持っている人
ばかりです。子供が熱を出したり、ちょっと異変があると病院へ行きます。
ところが、私を含み知人のほとんどが「自分達が子供と同じような異変があったり
熱を出しても病院へは行かない」んです。インフルエンザなどの場合は別ですが・・・。


理由は「子供を連れて自分の診察へは行けない」というのもあるんですが
大きな理由は「お金がもったいない」なんです。
ですから、短期間で完治するだろう病気も意外と時間がかかってしまいます。
医療費は本当に続くと大きな金額になってしまうので、それだけで「食費を削らないと」

「子供に服を買ってあげる予定だったけど、買えなくなってしまった」と悔いるんですよ。

現在、私は眼科に通院しています。「目ばちこ」になったのですが、「医療費がもったいない」
の理由で半月ほどほったらかしにしているととんでもなく上まぶたが腫れてしまい
医者からは「どうしてここまでほったらかしにしていたんですか」と言われた程・・・。

「次はいつ来てください」「次は来週来てください」と言われるたびに「まだ続くのか・・・」
と落ち込んで帰ってきます。治療費を見るたびに「高い・・・」と余計に落ち込んで
しまいます。

そこで誕生月だけでも「医療費30パーセント」というような感じで、医療費が安くなって

くれたらいいと思いませんか?
その際に思い切って病院で治療してもらえたら、自分の体もすっきりしますよね。
もちろん、その時に健康診断を受けてもいいと思いませんか?
自覚がなくても調べてみたらこんな事がわかった・・・ということもあるかもしれません。
子供をもつお母さん達は、自分の誕生月を狙って「今のうちに行っておこう」となるかも
しれません。

お母さんが健康であるからこそ、子供達が元気に過ごせるんだ・・・と思います。
いつまでも健康で笑顔の耐えない、母親になりたいものですね・・・。



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経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 日本の農業の行方について

国際通信社発行の国際ジャーナルでも読んだ記憶がありますが、
日本の農業については、これから話題になっていくのではないかと感じています。
日本の農業については、その自給率の低さが、他の先進国などと比較しても
低いことがよく議論されています。一方、農業を支えているのは、ほとんどが
高齢者であり、また兼業農家という事実があります。最近の不況によって、
農業が新しい働き口としての脚光を浴びている様ですが、やはり自然に左右される
厳しい産業なので、簡単にいくわけではないみたいですね。
世界的に食料が安く手に入る時はあまり問題になりま
せんが、これが将来も続くとは限りません。事実、世界中の投機マネーが、農産
物の先物市場に向かった時は、異常な高騰をしたことは、記憶に新しいところで
す。日本の農業については、これからも様々な議論が続くと思いますが、農業を
産業の一つと捉えるのか、それとも、日本の安全保障として考えるかによって
も、政策は変わってくると思います。これは単に政治家任せではなく、国民が判
断すべき内容です。輸入品より高くても、国産の農産物を買うかどうかという視
点から、国民全体における議論が必要ではないかと思います。今後も日本の農業
には注目ですね。






point.xrea.cc
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年9月号のご案内 | 現代画報社

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 引き上げ禁止!

日本テレビの「太田総理の私が総理大臣になったら」という番組では、出演者が
マニフェストを紹介し、パネラーに過半数で認められれば、実際に国会へ陳情し
ようという企画の番組です。

今日のオンエアでマニフェストを提出したのは勝間和代。経済評論家として引っ
張りだこの彼女のマニフェストはずばり、「むこう10年は消費税を上げない」
という、消費者にはありがたいものでした。

もはや消費税10パーセントの引き上げはやむを得ないのでは、という風潮が高ま
っています。サラリーマンの中にも、「薄く広く取るのだから」という意見が多
いですね。
しかし、日本の経済は実はそれほど破綻していないのだ、という根拠のもと、消
費税引き上げ禁止を主張し、パネラーと激しい議論を繰り広げましたが、その中
で紹介された国民の声に「消費税を上げるくらいなら子ども手当を廃止してくれ
」というものがありました。

2009年1月の現代画報の記事に「必要性が疑問視される定額給付金 」というもの
がありましたが、昨年の今頃はまだ自民党政権下。ばらまきだなんだと、定額給
付金の話題でもちきりでした。もうあれから一年たつのですね。

政権変わって民主党で支給が決定された子ども手当。これからも何かと物議をか
もしそうです。




占い日記
国際ジャーナル 取材

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 日本の財政再建をいかにして推進するかという問題



参議院選挙も終わって、日本のこれからの政策につい ての議論が国会でも始ま
るところです。最近の日経平均はすこしづつ下がり傾向になっていますが、世界
の主要国の株価はやや持ち直している感じ もあります。これからの状況はどう
なっていくのでしょうか。世界各国が抱える経済の構造問題ですが、あまりいい
状況ではないと思います。この 点について、国際ジャーナルでも分析を続けて
もらいたいところですね。特に、最近国民も注目を始めていますが、日本の財政
赤字をいかにして解 消していくのか、それがこれからの政府には求められてき
ます。参院選では消費税の増税が焦点になりましたが、正直なところ、しっかり
した論戦 にはならなかった感じがあります。この問題についての有権者の考え
方は、これからどうなっていくのでしょうか。世界の経済の現実を視野に入れ
ておく必要があると思います。ギリシャなど、ヨーロッパでは各国の財政再建に
対する不安が国民の間でも広がっています。日本は大幅な赤字で国 政を運営し
ています。国債の購入者の大半は、国民の資産であるという意見もありますが、
借金に頼った財政運営であるのは間違いありません。こ れからの財政再建を注
目したいところですね。




現代画報 | 現代画報社 | クリックジャックという名の詐欺
現代画報の取材で・・

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 アメリカ大使、広島の平和記念式典に参加?!

来月6日に広島で開かれる平和記念式典に、アメリカ政府がルース駐日米大使を出席させるようにしているようですよ。原爆を落としたアメリカ政府関係者が、平和記念式典に参加するのは今回が初めてなのだそう。なんでも、仙谷由人官房長官が7月28日での記者会見で、現段階でアメリカから大使出席の連絡はないものの、諸外国の外交使節が広島、長崎の式典に出席してもらえるなら歓迎すべきと述べているそう。ただし大使は、8月9日に行われる長崎市での平和祈念式典には出席しないようです。日本とアメリカとの戦争が終わって、もうすでに世代が交代し、戦争があったことさえ忘れられていきそうな中で、こういった式典はいつまでも戦争の残酷さを知らない世代に伝えるためには、必要かもしれませんよね。ちなみにオバマ大統領は、もちろん核兵器のない世界を目指しているそうで、核軍縮・不拡散政策を頑張っているそうで、ルース大使はオバマ大統領と近いそうで、去年の10月には広島市を訪問、原爆ドームや原爆資料館を視察しているのだとか。アメリカが落とした原爆が、日本の人たちにどのような被害をもたらしたかを目にし、心を揺さぶられたのでは?けれどこれって、日本人がパールハーバーを訪れるのと同じくらい、気まずいものでしょうね。

ジャーナルライフ
press-blog.org | 現代画報 | 現代画報社

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 大雨が降る可能性

毎日太陽が照りつけ暑い日が続き、熱中症の対策方法などがテレビでも紹介
されていた最中、7月末には雨が降るという天気になりました。
7月末に降る雨は、気象庁によると大気が不安定になっている影響で、北海道
や東北、近畿、四国などの広い範囲で大雨になるおそれがあると発表したのです。
土砂災害などへの注意も必要になってくるといいます。

つい先日までの梅雨の時期、土砂災害や浸水などの大きな被害を受けた地域も
あったかと思うのですが・・・。

四国地方では、7月28日夜のはじめごろから太平洋側を中心に発達した雨雲
が断続的にかかり、降り始めからの雨量が200ミリを超える大雨となっている
ところがあるそうです。翌日29日昼前にかけて局地的に雷を伴った非常に激しい
雨が降るところが・・・ということでした。

つい先日の梅雨の時期の大雨では、被害を受けた人、被害を受ける可能性が高い
人などが避難生活を余儀なくされていたというニュースもテレビで耳にしました。
「大雨が降る可能性がある」ということを耳にするたびに、大きな被害が起きなければ
いいのに・・・と私は思います。


ベンチャージャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
報道ニッポン 取材

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 漂着ごみが

夏も真っ盛りになってきましたが、そろそろ海で遊ぶのにいい時期になってきた
のではないでしょうか。最近、日本海側では、様々な漂着ごみが増えているみた
いです。これは、中国や韓国などから流れてきていると推測されています。その
他にも、河川から流れてきたり、海上で投棄されることもあるみたいです。最近
では、国の方でも動きをとって、海岸漂着物処理推進法という法律を施行してい
ます。これは、いままで各自治体にまかせっきりだったこの漂着ごみを、政府も
財政上の負担をとりながら必要な措置をとっていく事を目的としています。きれ
いな海岸を確保するために、国が本腰をあげたのではないかと考えます。また、
河川から流れてくるごみに関しては、一つの県では対応できませんから、全国レ
ベルでの調整が必要になりますので、これからの動向には注目していきたいと思
います。最近は環境に関する意識も高まってきています。自分達が暮らす国土を
きれいにしていくという考え方は、豊かな生活を築く上でも大切ではないかと思
います。実際には様々な問題点もあるかと思いますが、きれいな海岸の実現に向
けて、国民レベルでの取組を今後ともおこなっていくべきではないかと思います。




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経済情報誌 報道ニッポン 2008年8月号のご案内 | 報道通信社

国際ジャーナルと現代画報の特集記事 食中毒注意報

連日猛暑が続く日本列島。そんなニッポン列島で今気をつけなくてはいけないのは、熱中症と脱水症状だけではなく、食中毒も忘れてはいけないようです。特に年齢別では20代から30代の人たちが、生肉やら生焼けの肉を食べて発症しているという被害が絶たないということで、東京都では若者向けに生肉に注意するようにというCMを作製したそうですよ。ちなみに多くの生肉は、国の衛生基準に基づいておらず、飲食店の自主判断で提供してるのだとか。確かに、それでは自分の身は自分で守るしかありませんよね。厚生労働省によれば、去年発生した食中毒は日本国内で1048件だったそうで、一番の原因は牛や鳥の腸の中に生息している細菌「カンピロバクター」によるものだそうで、全体の約3割だったそう。カンプロバクターは、新鮮な肉に付いていることがあるそうで、ちょっとの菌でも発症しやすいのが特徴で、やっぱり食中毒の特徴的な症状である、嘔吐や下痢などが現れるそう。その理由が、肉を生で食べたり、過熱が不十分だったりといったものだそう。生肉でいえば、O157も忘れられませんよね。厚労省がいうには、食肉や内臓を調理する際には「中心部分を75度以上、1分以上」加熱するようにと注意しているようですよ。

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国際ジャーナルの対談取材 北海道の名産品

ふと現代画報を読むと表紙に載っていたのが、札幌駅とJRタワー。
あれ?昔、北海道に行った時にはこんなのなかった気がするん
だけど、と思って調べてみと、2003年にオープンしたみた
いですね。中には、百貨店や映画館、オフィス、ホテルなどが
入っているそうです。最上階の38階には展望室があって、男
子トイレには窓に沿って小便器が並んでいて、札幌市内を一望
しながら用が足せるスペースがあるらしい。これの写真を見て
いて、ああテレビで見たことある、ああここだったのか!と思
いました。札幌といえば、大通り公園のテレビ塔が有名ですが
、それよりもこちらの建物の方が高いそうです。
北海道にはいくつか思い出があって、友人の結婚式で函館に行
ったことがあります。冬だからとにかく寒かったですけどね。
そこでじゃがバターを食べたのですが、少し食べ方が変わって
たんです。飲み屋の隣のお客さんがやってたんですが、じゃが
バターにイカの塩辛をつけて食べるんです。聞いてみると、地
元では一般的な食べ物だそうです。イカの塩辛もじゃがバター
も北海道の名産品ですから、それを合体させたみたいな感じに
なりますね。イカの塩辛もそんなに高い物ではないし、じゃが
バターもそんなに高い物ではないので、北海道に行かれたと時
には是非挑戦してほしいと思います。



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