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報道ニッポン 水道水

国際通信社が発行している雑誌には、「水」に関しての記事が紹介されていたように記憶して
います。

先日、あるテレビ番組で「あなたは水道水を飲んでいますか」という質問を街中でインタビュー
をしていました。すると7割の方が「飲んでいない」と答えたのです。
理由は「おいしくない」「何か気持ち悪い」「何か水の中に入っているかもしれない」「汚い
イメージがある」などの理由でした。
私も実は水道水の水は飲むことはありません。ただ、料理や洗顔などには水道水を使います。

「飲み水」として現在、売れ筋を伸ばしているのが「ミネラルウォーター」だそうです。
「非常用」として家に確保しておくのはもちろんのことなのですが、普段の飲み水として必ず
冷蔵庫に入れておくのが「ミネラルウォーター」という方が少なくはないようです。

また、スーパーでは「水」を入れる装置が設置されている所が多くなったような気がします。
水を入れる容器だけ購入し、水は入れ放題というシステムのようです。
料理でも水道水を使わず、スーパーの「水」を使って料理をする、お茶を沸かす、お米を洗う
という方も実は多いようなのです。
私はそのシステムは利用していないのですが、近所の大手スーパーでは水を入れる容器を4本
ほど家から持ってきて、4本とも水を満タンにしている方もいらっしゃいます。
一体、どんな目的で使うんだろう・・・と思いながら見ているのですが・・・。
ちなみに、私の知人はその大手スーパーからの水を普段の飲み水として利用しているそうです。

ひと昔前ですと、「水道水を平気で飲む」という方が多かったように記憶しているのですが、
時代の流れとともに水道水を飲む方がかなり減っているようです。
私も子供の頃は平気で水道水を飲んでいたのですが、今は飲まなくなってしまいました。
私の時代の流れに沿って生きているんだと感じた特集でした。


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報道ニッポン 住宅も個性の時代

最近気になる話題は住宅についてです。今住んでいるマンションもそろそろ古く
なってきたので、そろそろ一軒家に移りたいと考えています。現代画報にもよく
中小企業の工務店の話などもでていますが、最近の住宅業界においても、他社と
差別化を図るためには、いろいろなアイデアを実行している様ですね。この前新
聞に入っていた折込チラシで見たのですが、ここ最近は、建築家と一緒になっ
て、自宅をデザインしていく住宅販売の手法がある様です。これは、日本人のラ
イフスタイルの多様化という現象にもマッチした方法ではないかと思います。多
少費用は高くなりますが、材料の選定から始まって、間取りについてとか、備え
付けの家具にいたるまで、プロの建築家と話をしながら建てる住宅は、何か素晴
らしい住宅になりそうな気がします。住宅を購入する事は、一生の買い物になり
ますので、やはり充分に検討した上で納得のいく買い物をしたいところです。日
本人は遠慮しがちなところもありますから、自分から情報を集めて、質問をしな
がら商談をまとめていくのは苦手という人も多いと思います。そのような人に
とっても、安心した住宅を手に入れるためには、このようなサービスもいいので
はないかと思います。






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報道ニッポン 生命の輪

昆布やアオサなどの海藻も光合成をしているって知ってますか?私はつい最近知ったのですが、北海道の半分の面積に昆布を養殖できれば、日本が年間に排出するCO2を全部吸収できるという試算が10年前に出されているそうです。昆布で?!と驚きますよね。それがもし可能なら、日本は周りを海で囲まれているのだから沿岸にちょっとずつ養殖すれば、問題は一挙に解決!と思ってしまいます。まあ そうカンタンにいけば苦労は要らないわけで、他の生態系にどれぐらい影響が出るのかが分からないと意味がありません。自然というのはきっと微妙なバランスで成り立っているのではないかと思うのです。何かを特化させてしまうと、必ずどこかに歪みが生じてしまう。そこを考えながら解決策を見出す手段として、エコロジーがあるのかなと素人は考えるのですが、どうなんでしょう。
国際ジャーナルでエコポイントについて論議していましたが、そもそもエコというのは和製英語で、エコロジーは生態学のことなんですよね。エコというと、自然、地球に優しいというイメージだけが先行している気がします。生態学はもっと科学的な根拠や調査、統計を基にしているものですよね。このかけ離れた感じは、そのまま、個々人の環境問題への意識のギャップに繋がっているのかもしれません。もっと分かりやすく、でもイメージだけに囚われず。難しいな。。
「山に木を植えても育つのに50年はかかるが、人は20年で育つ。人を育てる方が早いんです。だから教育が大切」これは、先に出てきた昆布の説をwebで紹介していた畠山重篤さんの言葉です。「牡蠣の森を慕う会」代表として、植林活動を続けている漁師さんです。漁師がなぜ?というと、それは海を生かしているのは川であり、川を生かすのが森である、という正に生態学的な考えによるからです。すべての生命は繋がっている、ということを私たちはもっと学ばなくてはいけないのでしょうね。その生命の輪の中に人間も繋がっているからこそ、教育が大切なのだと思います。



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報道ニッポン デーブ・スぺクターさんが1位に!

いつもなんだかウザがられている、外国人コメンテーターといえばデーブ・スぺクターさんが挙げられるかと思いますが、なんと毎年オリコンが発表している「好きなコメンテーター・ランキング」で、2009年はなんとそのデーブ・スぺクターさんが初めて1位に輝いたのだそうです!もともとデーブさんは、放送プロデューサーという肩書のようですが、バラエティなどに出演されていてもいつも大抵はいじられキャラですよね。オリコン・ランキングが調査を行ったのは7月18日から21日の間で、調査対象者は10代から40代までの男女1200人。インターネットでの調査で、好きな今年で3回目となるのだそうですよ。実際デーブさんは過去2年連続で2位だったそうで、あと一歩と言ったところだったらしいですが、とうとうやりましたね!ちなみに去年1位だったテリー伊藤さんは、今回は2位だったそうです。デーブさんの受賞に、オリコンは他のコメンテーターにはない個性・キャラが評価されたと分析しているようです。ちなみに、デーブさんの1位になった感想は、マジですか!とびっくりで、神宮のバッティングセンターでホームランを打って以来の感激ですとコメントしているのだそう。ちなみにトップ10は、1位デーブ・スペクター、2位テリー伊藤、3位宮崎哲弥、4位マツコ・デラックス、5位ピーコ、6位眞鍋かをり、7位森永卓郎、8位勝谷誠彦、9位高木美保、10位鳥越俊太郎となっているのだそうですよ。おめでとうございます☆

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