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初めてみる国際ジャーナルとの巡り合い

現代っ子と漫画
子供のころは、それほど漫画を読まなかったのに
最近漫画にハマり出した。子供のころ友達が読んでいた
いわゆる自分世代の漫画を今更読んで、
恥ずかしながら、何故あのとき読まなかったんだと
少々後悔すらしている。

漫画は日本の文化だという声がちらほら聞こえ、
その声に賛成しない意見もあるが、
素晴らしい作品を読めば、文化にしたいと心から思う。

活字だけが並ぶ小説よりも、想像力を使うこともあれば、
テレビドラマよりも、見えないストーリーを思い描くこともある。
主人公になりきる、のではなく、第三者=いち脇役として
物語を見守ると、自分のこれまでの経験をいつしか重ね合わせて
行き方をも学ぶことがある。

国際ジャーナルで漫画に関する気になる記事を見つけた。
「子供が漫画を読まなくなった?」というものだ。
漫画(雑誌)の売り上げが年々落ちている。休刊や廃刊する
人気雑誌も続々でている。これは、子供の漫画離れが進んでいることが
大きな理由に繋がっているようだ。

主な理由は「読んでいる時間がない」そうだ。塾、お稽古に大忙しの
現代社会の背景がもろに出ている。加えて、「ゲームと違って主人公になれない」という理由もあるようだ。コントローラーで自由自在に進行方向やストーリーを作り上げられる性能の高いコンピューターゲームのほうが魅力的なようだ。

しかし、ゲームからは、次をどうクリアするかということ=失敗しないためにどうすればいいかを考えることはできるが、ゲーム自体から何かを感じることはできない。

今更ながら私がいろんな漫画を開いて思ったのが、全てがキレイに描かれているわけではないということだ。主人公は何度も失敗するし、脇役は何度も主人公を裏切るし、どうにもならない状況を描いている。

あらゆる性格を持った登場人物の思いを考える。性格を考える。失敗してもいい、普通でもいいということを学ぶ。自分に置き換えて想像する。正しいか正しくないかを考える。そうしたいろんな考えや思いが頭を占める。


今と子供のころとでは、違った思いを描いたと思うが、それでも多かれ少なかれあらゆる考えや思いを抱く。ゲームやテレビ、小説と同じではない漫画独自の魅力がある。漫画という文化が現代社会から薄れる前に、漫画という文化が日本におてもっと確立すれば、と願う。宇治茶のすすめ
京都・宇治茶のすすめ
現代画報7月号より

京都の名産品といえば「宇治茶」。
私も京都に住んでいるが、この宇治茶、
実は私達が普段口にしている緑茶の中には
ほとんど含まれない高級品。実際に宇治へ出向いても
それほど茶畑が一面に広がっているという光景は見られない。

しかし、現在の緑茶を発祥したのは紛れもなく京都・宇治。
蒸した茶葉を感想させながら手で揉むという製法を作り上げ、
世に広めた。今の緑茶の原型である。

全国にある緑茶生産工場では、機会で行なわれているが
京都では手もみ製法が今でもしっかり行なわれ、高級品として
出回っている。

丁寧につくられたお茶は、香りがよく、葉に含まれる成分も豊富。
是非本場の京都で味わって欲しい逸品である。たばこ記事
今月読んだの国際ジャーナルで「おいしいたばこは大人の特権」という記事がありました。

記事では、たばこはおいしいものだと伝えるものではない。たばこがどれだけ身体にとって害のあるものか、ということや、世界が今禁煙世界に向かっていることなどが挙げられている。

日本でも、禁煙しやすい環境が整いつつある。増税などの話もちまたで言われているが、やはり歴史ある“タバコ”を愛して止まない人も喫煙者も多い。

お酒や競馬、釣りやスポーツがすきなのと同じように、たばこを好んでいる人もいる。たばこは、大人にのみ許された嗜好品。私は、身体に害があると理解して、それでも、家族や友達、他人に迷惑のない楽しみ方であれば喫煙することは、悪くないと思う。

子供の手の届かない場所、他人に煙のいかない場所で、自分が家族にとっても自分にとっても大切な存在であると理解して害あるたばこを吸うなら、むしろ喫煙者にとってある意味でエネルギーになってくれるのではないかとさえ考える。

自分だけでなく回りの健康にも被害を及ぼすといってしまえば、ただ無駄なもののようにも思うが、我慢して落ち着かないくらいなら、気持ちよく吸ったほうが元気でいられる。

なんども言うが、身体を壊して悲しむのは、自分よりも周りだということさえ理解していただいてるなら、だ。

国際通信社
報道ニッポン
報道通信社
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
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拾った国際ジャーナルに登場

報道ニッポンの見どころ
結構考えさせられる雑誌「報道ニッポン」。

呼んだことありますか?

私は経済やビジネス、また経営についての勉強をしているわけでもなく、特に興味があるわけでも、目的や目標があるわけでもありませんが、近頃よく手に取る雑誌のひとつとなっています。

なぜかというと、?おそらく?
教えてもらえないことを教えてもらえるから、だと思っています。

学校では、たくさんのことを学びます。学問だけでなく、人とのかかわりの中で、人のためになること、自分のためになること、協力しあうこと、わかちあうこと、指摘すること、褒めること、、、と上げたらきりがないくらいいろんなことを学びます。また、会社もしかり。仕事のやり方や技術だけでなく、どうすれば働きやす環境になるか、どうすればうまく仕事を終えられるか、利益ができるか、理解してもらえるか、円滑にいくか、をかんがえながら、その方法と答えを探り成長していきます。

こうしてみると、教わることよりも、ふときずけばいろんな機会を与えられながら教わっていたことのほうが、断然多いし、むしろ人はほぼそれによって大きくなっているのだと思います。

で、あるとすれば、私はもっと教わりたいと思うし、そういった機会を手にするべきだと思います。

知らない誰かの“経験”も、活字の中に生きており、私たちはそれを読むことで、たった一部分であっても自分のものにすることができます。怖いのは知らないことや教われないことです。じっとしていても親切に教えてくれるものはこの世にさほど多くはありません。だったら、自分で掴みにいくのです。

とは言っても、勿論活字が全て有効なものとも限りませんね。blogなんかでは、事実や感想だけが飛び交うばかりです。ページをめくるだけでこれだけ考えさせてくれるものも、意外に多くはないかもしれませんね。
ポイントサービス
毎朝通うパン屋さんでは、買ったときに専用カードを出すと
毎回買った金額のスタンプを押してもらえる。
50個たまると、何でも好きなパンが1つ貰えるというオリジナルのサービスだ。

このパン屋だけでなく、そこいらの雑貨屋さんや洋品店でも
こうしたポイントカードサービスなるものはいくらでもやっている。

そして、さいきんでは、コンビニでも行なっている。
同時のポイントカードを発行したり、クレジット付カードで
ポイントためていくというものだ。

大手百貨店でももちろんそれぞれオリジナルのサービスを
盛り込んだクレジットカードでポイントサービスを行なっている。
中には来店するだけでポイントが溜まるというものもあって、
自宅近くにある場合や出勤途中の方なら、かなりおトクなものもある。

7月号の報道ニッポンに、このポイントカードの加入者ランキングがでていた。上位の発行元を見てみると、ネットショッピングや大手レンタル店、百貨店が名をあげている。どの会社も 1%?10%といった還元率で、何千万人の会員数を誇っている。しかし、中でも飛びぬけてい還元率がいいのが大手家電量販店である。大手家電量販店は、街中でも隣り合わせに店舗が並んで競争したり、価格競争を繰り広げているが、このポイント還元率についてもほぼ同じ数値を出して戦っている。いまや実質の値段に加え、ポイント率も集客の大きな要素となっているのだ。

これらのポイントサービス競争が盛んになっているため、いち消費者の私も気づけば財布がはちきれそうなほどカードばかりが入っている。これからは、ポイントカードに附属するサービスと店舗で実質行なわれるサービスを検証して加入していかなけらばいけなさそうだ。DVの被害の対策
今日のニュースでDV(ドメスティック・バイオレンス(ドメスティック・バイオレンス=配偶者間暴力)について、以下の記事があった
※以下抜粋
-----------
1月に施行された改正DV防止法で、市町村の努力義務とされた「被害者支援の基本計画」を作成した自治体が、全国1782市町村で3市しかないことが内閣府の調査で分かった。同様に努力義務となった「配偶者暴力相談支援センター」設置も8市のみ…
以下省略
-----------

DVの現状がどれだけ認識されていないかということの表れのように思う。ニュースなんかでは、妊婦受け入れ拒否や、未検診、詐欺問題や殺害や強姦などが取り上げられ、死に至るような暴力でなければとりあげられないせいか、DVという言葉さえみんな知っているが、その実態や現状を全然把握していないのだなと改めて感じた。

私の周りでは、DV被害によって離婚を望んだが、それさえ言い合う場がもてないと命からがらといった形で(言い過ぎではない)子供を抱えて実家に逃げ隠れているような人が2人もいる。

何も悪いことをしてないのに、出かけるにも怯え、電話の着信音でもビックリするような生活を送っているのだ。

人目に付かないように行なわれるこよの多い家庭内の暴力を他人が防ぐことは非常に難しい。だからこそ、被害者支援の基本計画がたちあがったのだ。“立ち上がった”という事実は、既に深刻化しているからこそ起こることであることを、公的な機関で働くひとはもっと理解するべきではないだろうか。

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詐欺問題も国際ジャーナルに出現

自然保護
森林などの自然が私たちに与えてくれるものは、とても大きい。

木材からは、家や生活用具がたくさん作られているし、なにしろ酸素をたくさん生んで、きれいな空気をまもってくれています。草木だけでなく動物が生きるためのごはんにもなっているし、そのおかげで動物を食べる動物も生きている。

ゴミをポイ捨てすることや、なんでもかんでも使い捨てることで、自然や森林は被害を受けているが、やがて被害は自分にやって来る。

自然は、食物連鎖に欠かせない存在。私たち人間にはこれを守らなければならないという役割があると思う。もちろん守るには、木を育てるということだけではなく環境をよくするという広い取り組みが必要だ。

環境をよくするには、みんなでゴミを拾うことよりも、家族でゴミを分別する、ことよりも、一人一人がゴミをなるたけ出さないように、きちんと捨てるようにする心がけが必要だ。

100人のゴミを100人で一気にかたずけるよりも、1人がゴミを少なくすれば、100人いなくても5人でかたずけられることがあると思う。

今のエコ活動が伝えているものは、そういうことではないだろうか。


参考:現代画報(国際通信社グループ 発行)山梨・3つの日本一のすすめ
現代画報7月号より

山梨といえば芳醇なスイーツの産地。
中でも生産日本一にあげられる「ぶどう」が有名だ。

山科の大自然の中でそだったぶどうは甘くて瑞々しく
ワインなどにしても評価が高い。

そんな山梨県の中でも勝沼といわれる町では、
ぶどう収穫に感謝し豊作を祈る【ぶどう祭り】が
毎年開催されている。

祭りの一環として行なわれる「鳥居焼き」は
山肌に鳥居を焼く京都の大文字焼きもビックリの
スケールだとか。

それだけでなく、ぶどう祭りというだけあり、
ぶどう食べ放題やワインの飲み放題などぶどう産地
ならではの催しがあるそうだ。

こうした産地ならではのお祭りは、たとえ昔から続いた
由緒あるものでなくても、どんどん新しく開催していけば
いいと思う。先述のぶどう食べ放題などは、他県の観光客に
アピールできる内容だし、どれだけ地域を愛しているかという
地元の人たちの思いは、他県から見ていても
幸せな光景であるし、なにより、他地域や地元地域の人たちの
コミュ二ケーションがそこにある。

詐欺や殺人や偽装などで罪のない人たちが被害にあっている暗い世の中の背景には、コミュニケーション不足が多々叫ばれているように、コミュニケーションの復活は少なからず次代をよくするだろう。

隣の地域や自分の地域を評価し合える楽しいお祭りが各地で開催されることを夢見たいと思う。国際ジャーナル「眠りについて」
国際ジャーナルに興味深い記事が載っていました。
以前私は酷い睡眠不足に陥り、約1ヶ月間かなり苦しい思いをしたことがあります。
そんなこともあり、以前より“眠る”という人間のメカニズムについて
とても興味がありました。

国際ジャーナルの記事によると人の眠気は、二つの要素によって引き起こされているそうです。その要素とは、一つが「睡眠負債」。これは、起きていることで、眠気を蓄積するというからだのメカニズムのようです。ただし、身体は一気に通常の倍の量を蓄積したからといって、何十時間と起きていられるわけではなく、一定のリズムで負債を繰り返していくことしかできないようです。

そして要素の二つ目が、体内時計の働きによるもの。体内には眠気をつかさどるホルモンが光を浴びることにより分泌されるようです。また、体温が下がると訪れ眠気が訪れるということもあり、体温は目覚める前から徐々に上がり始めるとか。このため、日中の活動が少ないと寝付きにくいということもあるそうです。

以前私が睡眠不足におちいったときには、これらの要素が身体の中で崩れすぎていたのかもしれません。体内の働きは軽いストレスなどでも微妙に変化を見せますので、できるだけリフレッシュすることが大切なのかもしれませんね。

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詐欺問題考察:国際ジャーナルに掲載

DVの被害の対策
今日のニュースでDV(ドメスティック・バイオレンス(ドメスティック・バイオレンス=配偶者間暴力)について、以下の記事があった
※以下抜粋
-----------
1月に施行された改正DV防止法で、市町村の努力義務とされた「被害者支援の基本計画」を作成した自治体が、全国1782市町村で3市しかないことが内閣府の調査で分かった。同様に努力義務となった「配偶者暴力相談支援センター」設置も8市のみ…
以下省略
-----------

DVの現状がどれだけ認識されていないかということの表れのように思う。ニュースなんかでは、妊婦受け入れ拒否や、未検診、詐欺問題や殺害や強姦などが取り上げられ、死に至るような暴力でなければとりあげられないせいか、DVという言葉さえみんな知っているが、その実態や現状を全然把握していないのだなと改めて感じた。

私の周りでは、DV被害によって離婚を望んだが、それさえ言い合う場がもてないと命からがらといった形で(言い過ぎではない)子供を抱えて実家に逃げ隠れているような人が2人もいる。

何も悪いことをしてないのに、出かけるにも怯え、電話の着信音でもビックリするような生活を送っているのだ。

人目に付かないように行なわれるこよの多い家庭内の暴力を他人が防ぐことは非常に難しい。だからこそ、被害者支援の基本計画がたちあがったのだ。“立ち上がった”という事実は、既に深刻化しているからこそ起こることであることを、公的な機関で働くひとはもっと理解するべきではないだろうか。8月の国際ジャーナルの時事コラムで見つけた「学校裏サイト」の題。
私が高校生だった数年前は、まだ「裏サイト」なんて言葉はなかったが、
それでも、ケータイを駆使する人たちから見せてもらった。
自分の通っている学校の裏サイト。

主にBBSと呼ばれる書き込みページのみで作られているそのサイトを
あえて傍から見てみると、知っている名前がいくつか出てくる。

いわゆる 人 気 者 の生徒の名前である。

発起人や発言者が誰かを分からなくするだけでなく、
誰かに偽ることができることを悪用することも可能な
ツールだけに、その恐ろしさは無限である。

“誰でも知っているような人気者”でも、
誰かのひょんな一言で、“嫌われ者”にさえなってしまう。
ちょっとした一言が、許されなかったり、
ちょっとした行動で、取り返しが付かなくなったり、
間違えや失敗やうっかりが、認められないようだ。

誰も本質を見ていない(見なくなった)のかな。

嫌なことや楽しいことがあっても、
何も無かったかのように平凡に毎日を暮らせば、
誰かに何も言われずに平和に暮らせる、といった“間違い”を
皆で認めるのではなく、

嫌なことや楽しいことがあった時に、
それらを時に共有して見守って暮らすことで、
刺激ある人生や平和な毎日を送れる、といった“幸せ”を
当たり前にしていくべきだと思う。


放課後以降の時間に、ケータイだけみてるほどもったいないことはない。
学校以外の友達や家族との大切な時間だと思うから、
いっそ、
学校以外でこそケータイ禁止になっちゃえばいいんじゃないかな?
って、それはいいすぎかな。8月の国際ジャーナルの時事コラムで見つけた「学校裏サイト」の題。
私が高校生だった数年前は、まだ「裏サイト」なんて言葉はなかったが、
それでも、ケータイを駆使する人たちから見せてもらった。
自分の通っている学校の裏サイト。

主にBBSと呼ばれる書き込みページのみで作られているそのサイトを
あえて傍から見てみると、知っている名前がいくつか出てくる。

いわゆる 人 気 者 の生徒の名前である。

発起人や発言者が誰かを分からなくするだけでなく、
誰かに偽ることができることを悪用することも可能な
ツールだけに、その恐ろしさは無限である。

“誰でも知っているような人気者”でも、
誰かのひょんな一言で、“嫌われ者”にさえなってしまう。
ちょっとした一言が、許されなかったり、
ちょっとした行動で、取り返しが付かなくなったり、
間違えや失敗やうっかりが、認められないようだ。

誰も本質を見ていない(見なくなった)のかな。

嫌なことや楽しいことがあっても、
何も無かったかのように平凡に毎日を暮らせば、
誰かに何も言われずに平和に暮らせる、といった“間違い”を
皆で認めるのではなく、

嫌なことや楽しいことがあった時に、
それらを時に共有して見守って暮らすことで、
刺激ある人生や平和な毎日を送れる、といった“幸せ”を
当たり前にしていくべきだと思う。


放課後以降の時間に、ケータイだけみてるほどもったいないことはない。
学校以外の友達や家族との大切な時間だと思うから、
いっそ、
学校以外でこそケータイ禁止になっちゃえばいいんじゃないかな?
って、それはいいすぎかな。

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詐欺問題考察:国際ジャーナルで掲載

現代画報 -進化するケータイ-
必ず持ち歩いているものは?

って聞かれて、お財布や手帳よりも
「携帯電話」
って真っ先に言う人の方が多いんじゃないかな?

実際、携帯忘れて出かけたら、
どうしよう!ってパニックになることもある。

携帯電話はメモ帳にもお財布にもカメラにも変身するし、
時にはパソコンみたいにググルこともできるし、
カーナビとして使えたりもする。
カバンなんて持ち歩かなくても携帯さえポケットに入ってたら
十分な時代はすぐそこなのかもしれない。

同じようなことを現代画報で「進化するケータイ」って記事を読んだんだけど、一方では、携帯は携帯としてのニーズもあって、
-----「電話は電話らしく」電話機能のみに特化させ、その他の機能は別のツールを用いるべきとの原点回帰を唱える意見もある----(記事抜粋)ということらしい。

確かに、あんなにたくさん機能があっても使いこなせてないし、電話だけでいいんじゃない?って思うこともある。私的には、iphoneみたいに、必要なソフトをダウンロードして、自分が便利で楽しいとうにカスタマイズしていくような“小型パソコン式携帯”といわゆるスタンダードな“携帯電話”に分けて、携帯電話の中には、機能の数別にして売ってほしいなと思う。

でないと、対して機能も使わないのに、開発するためにものすごいお金がかかった「技術や機能」の搭載された携帯本体を、高いお金を出して買って・・・って、考えると、優れた世の中なのか?って思うから。温暖化
経済誌(報道ニッポン7月号)を見ていて、
「グリーンベースボールプロジェクト」というものを知りました。

京都議定書によって、2012年までに温室効果ガスの排出量を6%減らすことを義務づけられていることを背景に、温暖化対策として野球スタジアムが取り組む活動のことです。

スタジアムで1試合あたりに使う電力はかなりの量に及んでいるそうです。野球というものの特性上、試合時間は平均して約3時間あり、例えば10分早く試合が終わると、それだけ消費電力が削減されます。

このことから、試合時の選手交代、ウォームアップや試合前の準備など、できるだけテキパキ行おうという取り組みが、各スタジアムで行なわれているそうです。これら意外にも、実行することによって、評判が良くなったり悪くなったりするといった事態が特におこらない=これまでと何かをガラリと変えずに活動を行なえることは、いろんな場面でもっとあるとうな気がしてきます。

一見すると、わずか5分や10分と思うかもしれませんが、1分だって無駄にはできない現状がすぐそこまできているのです。そして1分や5分が大事なのではなく、そうしてわずかだとは思わずに自分達の地球環境の為に心がけられることがもっとも大切なのです。

私も何か、できることからはじめたいと思います。テレビで対決
明日、社会問題を取り上げた恒例のテレビ番組があるそうです。
テーマは社会・親子・教育。
“誰でも良かった殺人”や“教育委員会の不正”“ネット社会への依存”などの社会問題を取り上げて議論が行なわれようです。

伝えたいメッセージは
「今、私達がしなければいけないこと!」を考えて実践すること。

詐欺問題はもしかしたら明日貴方の身におこるかもしれません。
もしかしたら今日、被害者になるかもしれません。
子供が今どこかで問題に巻き込まれているかもしれません。

そんな社会の不安を少しでも小さくしていこう、
そう呼びかける番組。大注目しています。
多くの人が見て、考えるきっかけとなりますように。

現代画報
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詐欺問題も国際ジャーナル

肉と魚
世界一のマグロ消費大国と呼ばれる日本。料亭や割烹だけでなく、居酒屋や時には食卓にも普通に並ぶことのあるマグロは、私達には欠かせない日常のぜいたく品となっている。

しかし、日本以外でもこのマグロの消費が多くなっていることを背景に乱獲を防ごうと漁獲規制がされるとニュースが入ってきた。

以前より中国の経済の発展に伴い、肉の消費が増えていると報道されていたが、マグロも同様に多くの人が消費するようになってきたのだという。

こうしたことから今回の規制ができたわけだが、もちろん規制により少なからず値段は上がる。冷凍保存により急激な値上がりは心配ないとされているが、1円や10円でも節約したい主婦にとっては数々の商品の価格高騰に追い討ちをかける痛手であることは間違いない。クリスマスの願い
今年も気づけばあと1ヶ月。
クリスマスまではあと3週間ほど。
街のあちこちにはツリーが出て、イルミネーションも
始まった。そろそろ年賀状書かなくては。

今年は何を願おうか。
欲しいものや行きたい場所はたくさんあって
おいしいケーキも食べたいけど、
なによりもっと経済がよくなって
バブリーな次代にならないものか。

価格高騰
詐欺被害
無差別殺人
横領
不祥事
モンスターペアレント

などのニュースが来年は少しでも減っていればいいのに。クリスマスの願い
今年も気づけばあと1ヶ月。
クリスマスまではあと3週間ほど。
街のあちこちにはツリーが出て、イルミネーションも
始まった。そろそろ年賀状書かなくては。

今年は何を願おうか。
欲しいものや行きたい場所はたくさんあって
おいしいケーキも食べたいけど、
なによりもっと経済がよくなって
バブリーな次代にならないものか。

価格高騰
詐欺被害
無差別殺人
横領
不祥事
モンスターペアレント

などのニュースが来年は少しでも減っていればいいのに。

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愛読書、国際ジャーナルは月刊誌

タスポ
現代画報からの記事
「成人識別ICカード taspoの有効性を問う」

2008 年、たばこ自動販売機に成人を識別するICカード「taspo」が導入され、自動販売機ではこれを持っていないとたばこが買えなくなってしまった。未成年は登録ができないため、未成年の喫煙を阻止できる方法ではあるといわれているが、結局のところ人からもらったり、コンビニエンスストアなどで成人のフリをして買えば簡単に未成年の手に渡ってしまう。

しかし、「taspo」は意外にも成人喫煙者に大きな“めんどくささ”を与えてしまっているようだ。現に自動販売機の売り上げは激減。変わりにコンビニでタバコを買う人の数は多くなったという。そればかりか、ついで買いのお客が増え、実質的な売り上げも伸びているという。

これは、社会的に見てもお金がまわっているというのはいいことだし、逆にコンビニやたばこ販売店がなければタバコを買えないことで、禁煙に繋がるというのもいいことだ。

ICカードまで作って、多くの費用をかけている割には、なかなかその有効性は現れないのでは?と懸念していたが、案外多方面への良い影響もあるのではないかと最近は考えている。いち時代の終幕
90年代の音楽シーンを担ってきたとも言っていい人が
詐欺容疑で逮捕されたというニュースがここのところ毎日流れている。

庶民である私は、毎日スーパーで190円のトマトにしようか
250円のトマトにしようかと迷いながらも、
当たり前のように190円のトマトをかごに入れる。
でも、早く250円のトマトが買える豊かさがほしいと
願っていても、たとえ多少の出生でお金が稼げたところで、
250円のトマトは私にはいつまで経っても買えないのだと思う。

おそらく私は、金銭的な豊かさをもっても、トマトの優先度を下げて
いい車を買い、いい家を買い、遠くへ旅行に出かけてしまうのだと思う。
結局のところ、節約している箇所(=250円のトマトトマトを買うこと)
が変わることは、宝くじの1等前後賞付で当たらない限りは
訪れることはなく、ずっと庶民でい続けるのだと思う。

それでも私は、ひろい家に住めるのなら、190円のトマトは
いつまででもおいしく食べられる。なんなら100円のトマトでもいい。


渦中の音楽家も、トマトは250円を食べていたかもしれないが、
どこかで同じ節約をしていたのではないかと思う。
10億を稼げば、5億を必要とする事業をするだろうし、
1億円の買い物をいとも簡単にするだろう。
豊かさの度合いや感覚は違うが、全体の割合は
案外私達とそう変わらないのかもしれない。

一度頂上まで上り詰めてしまった人が、
次に目指すのは、更に高い山の頂上だ。
簡単に買える250円のトマトでは満足できない。
190円のトマトを美味しく食べるには、
250円のトマトを買えない生活をしなければいけない。

大きな山へ何度も何度もくじいて転びながら上ったのであれば
山の下へ戻る方法は一気に崖へ転落する以外はないのかもしれない。

ただ、もう深い崖の下を見たのだから、それ以上の下はもうない。
100円のトマトも190円のトマトも美味しくありがたくいただける。
美味しい250円のトマトを食べられる努力を知っているのだから、
後は上を見て、これまでの知恵を生かして素早く上ればいいのだ。

90年代はとっくに終わって2000年が既に始まっている。
2010年代、20年代が先には待っていてくれるのだから、
着実にそこに向かえばいいのだと思う。DVの被害の対策
今日のニュースでDV(ドメスティック・バイオレンス(ドメスティック・バイオレンス=配偶者間暴力)について、以下の記事があった
※以下抜粋
-----------
1月に施行された改正DV防止法で、市町村の努力義務とされた「被害者支援の基本計画」を作成した自治体が、全国1782市町村で3市しかないことが内閣府の調査で分かった。同様に努力義務となった「配偶者暴力相談支援センター」設置も8市のみ…
以下省略
-----------

DVの現状がどれだけ認識されていないかということの表れのように思う。ニュースなんかでは、妊婦受け入れ拒否や、未検診、詐欺問題や殺害や強姦などが取り上げられ、死に至るような暴力でなければとりあげられないせいか、DVという言葉さえみんな知っているが、その実態や現状を全然把握していないのだなと改めて感じた。

私の周りでは、DV被害によって離婚を望んだが、それさえ言い合う場がもてないと命からがらといった形で(言い過ぎではない)子供を抱えて実家に逃げ隠れているような人が2人もいる。

何も悪いことをしてないのに、出かけるにも怯え、電話の着信音でもビックリするような生活を送っているのだ。

人目に付かないように行なわれるこよの多い家庭内の暴力を他人が防ぐことは非常に難しい。だからこそ、被害者支援の基本計画がたちあがったのだ。“立ち上がった”という事実は、既に深刻化しているからこそ起こることであることを、公的な機関で働くひとはもっと理解するべきではないだろうか。

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取材された国際ジャーナルは国際的

健康第一
「脳卒中」が、現在の日本における死因の第三位になったことを現代画報で知った。現在の患者数は270万人以上。1位の「がん」2位の「心疾患」に迫る勢いだ。

脳卒中を起こすと、言語障害や手足がまひし、介護が必要になってくる。若者の老人介護の負担が大きくなることが懸念されるので、特になりやすいため高齢者は充分注意しておかなければならない。

介護問題は、いくら本人が前向きに取り組んでも、仕事や家庭を犠牲にせざるを得ないことも多々出てくる。一人一人が健康に気をつけなけれあば、自分や周囲だけでなく、大きな社会の問題に関わってくることを自覚しておくのも必要なのではないかと思う。

では、脳卒中にはどういうことに気をつけたらいいのだろうか?
報道画報には以下のようなことがまとめられていた。

脳卒中とは脳の血管が詰まったり破れること。これは、食事の欧米化によって糖分を取りすぎたりコレステロールを摂取しすぎて高血圧や糖尿病といった生活習慣病の増加に原因があるとされているそうだ。
できるだけ塩分や糖分の取りすぎに注意し、バランスのよい食事を心がけないといけない。
また、適度な運動やストレスを溜め込まないようにすることも大切だといっていた。

高齢者が多くなる一方では、介護できる世代の人口増加がある。今後みんなが快適で健康な生活を送るためにも、気をつけて生活していきたいものだ。飲酒運転
ひき逃げ、引きずり、当て逃げ、衝突、
ここのところ、テレビでは、車の事故の報道が多い。

人を引いたと分かっていながらそのまま走り逃げ、
結果、引きずったまま走行。その場で助けていれば
助かっていたかもしれない命も、残念ながら助からなかったという
ニュースもあり、被害者家族をおもうと胸がくるしくなる。

スーパーへ行った、会社の帰り、新聞配達、
ただ平凡だけど幸せな日常を暮らしていただけなのに、
罪のない人に被害を与えておきながら、罰が怖くて逃げるなんて最低だ。

中でも最近目立つのが、飲酒運転によるそういった車の事故だ。
これまで飲酒運転による悲惨な事故があれだけ報道されてきている
にも関わらず飲酒運転。どうしても車に乗らなければならない状況など
ないはずだ。たとえ上司に飲めといわれても、家に帰れなくても、
世の中には電車もバスもタクシーもある。運転代行というサービスを利用するのも今や当たり前だ。インターネットカフェが溢れかえっている次代だ。それを利用する手だってあるはずだ。

見知らぬ誰かに被害をあたえ、その人や周囲を犠牲にするかもしれない
意識を飲酒者及び運転者はもっと理解しなければならない。タスポ
現代画報からの記事
「成人識別ICカード taspoの有効性を問う」

2008 年、たばこ自動販売機に成人を識別するICカード「taspo」が導入され、自動販売機ではこれを持っていないとたばこが買えなくなってしまった。未成年は登録ができないため、未成年の喫煙を阻止できる方法ではあるといわれているが、結局のところ人からもらったり、コンビニエンスストアなどで成人のフリをして買えば簡単に未成年の手に渡ってしまう。

しかし、「taspo」は意外にも成人喫煙者に大きな“めんどくささ”を与えてしまっているようだ。現に自動販売機の売り上げは激減。変わりにコンビニでタバコを買う人の数は多くなったという。そればかりか、ついで買いのお客が増え、実質的な売り上げも伸びているという。

これは、社会的に見てもお金がまわっているというのはいいことだし、逆にコンビニやたばこ販売店がなければタバコを買えないことで、禁煙に繋がるというのもいいことだ。

ICカードまで作って、多くの費用をかけている割には、なかなかその有効性は現れないのでは?と懸念していたが、案外多方面への良い影響もあるのではないかと最近は考えている。

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発刊が楽しみな国際ジャーナルは雑誌

映画の批評
宮崎駿監督のスタジオジブリ最新作「崖の上のポニョ」
映画が公開されるやいなや、数々の批評があった。
レビュー記事、取材を通じた記事に、期待していたが・・・
という言葉を何度か見た。加えて何かや誰かを指摘する際に必ず出てくるどうすればもと良かった。どうして欲しかったという意見。

映画がエンターテイメントである以上、
お気に召さなかったのはしょうがないが、
こうした批評となると、此れから観る誰かへの先入観にしかならない行動だ。

誰かの期待通りのものが作れるのなら、その期待には安い価値しかないと思えてならない。

正直、批評のしようがない逸作だった。また観たい。何度も観たい。個人的な考えになるが、具体的物事をあげた批評より、どこがいいかわからないけどとにかくとても素晴らしいという意見が、映画の場合はなんだリアリティがあって、信じたくなる。

事実、たとえようのない感情は、この世にいくらでもある。タスポ
現代画報からの記事
「成人識別ICカード taspoの有効性を問う」

2008 年、たばこ自動販売機に成人を識別するICカード「taspo」が導入され、自動販売機ではこれを持っていないとたばこが買えなくなってしまった。未成年は登録ができないため、未成年の喫煙を阻止できる方法ではあるといわれているが、結局のところ人からもらったり、コンビニエンスストアなどで成人のフリをして買えば簡単に未成年の手に渡ってしまう。

しかし、「taspo」は意外にも成人喫煙者に大きな“めんどくささ”を与えてしまっているようだ。現に自動販売機の売り上げは激減。変わりにコンビニでタバコを買う人の数は多くなったという。そればかりか、ついで買いのお客が増え、実質的な売り上げも伸びているという。

これは、社会的に見てもお金がまわっているというのはいいことだし、逆にコンビニやたばこ販売店がなければタバコを買えないことで、禁煙に繋がるというのもいいことだ。

ICカードまで作って、多くの費用をかけている割には、なかなかその有効性は現れないのでは?と懸念していたが、案外多方面への良い影響もあるのではないかと最近は考えている。いち時代の終幕
90年代の音楽シーンを担ってきたとも言っていい人が
詐欺容疑で逮捕されたというニュースがここのところ毎日流れている。

庶民である私は、毎日スーパーで190円のトマトにしようか
250円のトマトにしようかと迷いながらも、
当たり前のように190円のトマトをかごに入れる。
でも、早く250円のトマトが買える豊かさがほしいと
願っていても、たとえ多少の出生でお金が稼げたところで、
250円のトマトは私にはいつまで経っても買えないのだと思う。

おそらく私は、金銭的な豊かさをもっても、トマトの優先度を下げて
いい車を買い、いい家を買い、遠くへ旅行に出かけてしまうのだと思う。
結局のところ、節約している箇所(=250円のトマトトマトを買うこと)
が変わることは、宝くじの1等前後賞付で当たらない限りは
訪れることはなく、ずっと庶民でい続けるのだと思う。

それでも私は、ひろい家に住めるのなら、190円のトマトは
いつまででもおいしく食べられる。なんなら100円のトマトでもいい。


渦中の音楽家も、トマトは250円を食べていたかもしれないが、
どこかで同じ節約をしていたのではないかと思う。
10億を稼げば、5億を必要とする事業をするだろうし、
1億円の買い物をいとも簡単にするだろう。
豊かさの度合いや感覚は違うが、全体の割合は
案外私達とそう変わらないのかもしれない。

一度頂上まで上り詰めてしまった人が、
次に目指すのは、更に高い山の頂上だ。
簡単に買える250円のトマトでは満足できない。
190円のトマトを美味しく食べるには、
250円のトマトを買えない生活をしなければいけない。

大きな山へ何度も何度もくじいて転びながら上ったのであれば
山の下へ戻る方法は一気に崖へ転落する以外はないのかもしれない。

ただ、もう深い崖の下を見たのだから、それ以上の下はもうない。
100円のトマトも190円のトマトも美味しくありがたくいただける。
美味しい250円のトマトを食べられる努力を知っているのだから、
後は上を見て、これまでの知恵を生かして素早く上ればいいのだ。

90年代はとっくに終わって2000年が既に始まっている。
2010年代、20年代が先には待っていてくれるのだから、
着実にそこに向かえばいいのだと思う。

現代画報
国際通信社
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発刊が楽しみな国際ジャーナルは幅広い

企業の考え方
先ほどのblog記事の中書いた
>知人や他人からでしか政治状態や企業の考え方やあり方の
>良さ(欠点も含め)や実情を聞く

ということは、実は頻繁にある。
先日も、国際ジャーナルの企業記事を呼んでいたとき、
隣にいた知人から、他人事とはいえ、
けっこう感情的になってしまうような、ある話を聞かされた。

さて、話を聞いたその方は、
ある量販店の衣料品売り場で働いているようだ。
「返品を願うお客が多いので、対応に困っている」
と云い、さらに上司にあたる担当者を見ては、
「いつ鬱になるか心配になるほどだ」
と云うのである。

よくよく話を聞いてみると、
そのとある量販店では、
購入日からの経過日数やレシートの有無、商品の状態
に関わらず、全ての商品に対して
「返品を願うお客様には対応する」
というサービスを徹底している云う。

日本の量販店で売られている衣料品や雑貨のタグを見ると
今やほとんどを占めるのが MADE IN CHAINA。
大量に安く仕入れたそれらの商品は、
悪い品とは言わないが、
残念ながら5年10年の着用や使用を想定して
作られたものではないので、
返品や返金が後を絶たないのが現状だ。

しかし、中には
その商品が役目を果たすまでに使用し尽くしたと言いたい
代物を持ち込み、交換してくれ、という場合も少なくないと云う。

企業ではこうした時に、
「かしこまりました」「大変申し訳ありません」
などと言った言葉を重ね頭を下げるマニュアルを
社員に徹底しているのだろうと思う。

社員はおろか企業だって特に悪いこともしていなければ、
むしろ良心にサービスを行なっていると見受けられる。
十二分にその人の役にたったのではないかという状態の商品を、
タダで新しい品物と交換するというシステムに
個人的な意見を述べさせていただくと、
企業の売り上げからフォローされるであろうそれらの
“交換商品”は“そのシステムを知らずに購入し、使用し尽くした”
「感謝すべきお客様」によって成り立っているのではないだろうか。

こうなると、
システムを知らない人がただ“損”しているのか、
システムを知っている人だけが“得”をしているのか、
とうい話になってきそうだ。

もちろん、国内外問わず
生産された商品の中には不良品もあるだろうし、
サイズが合わなかったり、すぐにダメになってしまう
商品もあるのだろうが、1年や2年の使用によって
商品の状態は明らかにかわってくるものだろうし、
変わってこない商品があるとすれば、
おそらくそれは、“安く”では買えないだろう。

客が企業を
企業が客を
選ぶような世の中ではないが、
もっとお互い(人と企業が)歩みよらなければ
真面目なほど“損”をする時代になってしまいそうだ。

企業努力や本当のサービスとは何なのか、
それがもたらす日本経済や国際経済へのチカラを
もっとよく考えてみたい。下がるガソリン価格
ここのところガソリン代が120円代を軽く切っている。
一時は200円にいくのではないかとハラハラしていたが
ぐっと下がって、随分財布も喜んでいる。

やはり一時の爆発的な値上がりは、北京オリンピックが
影響しているのだろうか。

経済の急発展しているうえに大きな国での世界行事は
あらゆるところで石油が必要になっただろうし、
一気に値が上がったのを見るとその影響もかなり大きいとかんがえられる。

まぁ、なにわともあれ
しばらくは快適なドライブライフを楽しもう★以前就いていた仕事では、
経営者の話を聞くことが多々あった。

主に飲食店を中心としたサービス業だ。
共通して消費者を考えたサービスを
数々聞いてきたが、やはり消費者に対する考えは
接客や店作り、全てに現れているといえる。

サービス業と言っても、その業種は幅が広すぎるほどある。
見方や言い方を帰ればほとんどがサービス業だ。

そういった意味で愛読の
経済誌・報道ニッポン(国際通信社発行)などに出てくる
消費者を考えた経営者の理念は、
見ていてかなり見習いたい。

食品の安全も今や消費者自身で守らなければならない時代だ。
やがてもっともっと消費者が見せを選別していく時代になると思う。

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愛読書、国際ジャーナルは月刊誌

都会の下町
年に数回、東京へ行きます。
東京にはたくさんのお店があるので、
行くと必ず渋谷や原宿といったいわゆる繁華街で
ショッピングを楽しむことが多かったのですが、
最近はどうも人通りの多く、慌しいあの雰囲気に
疲れてしまうので、出来るだけ比較的人の密集していない
場所を選らぶようになって来ました。

しかし、それ以来
東京はとても栄えた街という印象しかなかった私ですが、
意外にも普段よく見るのんびりした田舎町があることを発見し
それが今、東京観光の楽しみの一つとなりました。

中でも、都電荒川線は、東京の町に走る路面電車で、
わずか2両のみのワンマンカーです。各駅は、どこの田舎か
と戸惑うほど小さく、駅の周りには一軒民家が立ち並び、
ところどころには駄菓子屋があったり、大衆食堂がひっそりと
営業しています。そんな“下町”らしい風情を残した光景を見ていると
数年前、数十年前の東京を少しのぞいているような気分になってきます。

大きく発展した東京にも当たり前に着実に普通の暮らしを
この町でしている人がいるのだという光景から、
それほど東京は遠くないのだなと思えて嬉しくなります。

以前「現代画報」の地域特集でも、東京の魅力は最先端の流行を発信する町の裏にある、例えば「浅草」などの人情味あるれる下町なしでは語れないと言っていた。六本木ヒルズや新丸ビルの町にある“音”とは違う下町の“音”からは、下町の活気が伺い取れるという。そこには、野町の声やお寺の鐘の音、商売人の掛け声が聞こえてくるそうだ。いまどきの電話詐欺警告!
以前流行った電話での詐欺?
なのかなんなのか
ここのところ非通知着信がよくなるようになった。

知っている人だったら・・・
と思って取るが、取ったとたんプツンと電話が切れる。

わずか1秒ほどで着信が止むこともしばしば。
一体何のために誰がしてるんだ?

「いついつに購入されたなんとかの支払いを・・・」
などといった詐欺ならまだしも、
何も言わないから、それ以上にたちが悪い。
単なる時間つぶしのいたずらをしている暇があれば、

経済や社会や日本について
もっともっと考えるべき問題がイッパイあるだろう。

今朝、いつもより早く起きたので、
机に出てた「報道ニッポン(国際通信社刊)」をめくる。
特集が漂流する世界自由貿易と再生日本。
経済雑誌には、いつもいろいろ考えさせられる。
いい1日のはじまりだ。いまどきの電話詐欺警告!
以前流行った電話での詐欺?
なのかなんなのか
ここのところ非通知着信がよくなるようになった。

知っている人だったら・・・
と思って取るが、取ったとたんプツンと電話が切れる。

わずか1秒ほどで着信が止むこともしばしば。
一体何のために誰がしてるんだ?

「いついつに購入されたなんとかの支払いを・・・」
などといった詐欺ならまだしも、
何も言わないから、それ以上にたちが悪い。
単なる時間つぶしのいたずらをしている暇があれば、

経済や社会や日本について
もっともっと考えるべき問題がイッパイあるだろう。

今朝、いつもより早く起きたので、
机に出てた「報道ニッポン(国際通信社刊)」をめくる。
特集が漂流する世界自由貿易と再生日本。
経済雑誌には、いつもいろいろ考えさせられる。
いい1日のはじまりだ。

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今日見つけた国際ジャーナルとの出会い

妊婦問題
少し前の生地ですが、現代画報に妊婦問題の記事がありました。
また、今朝のニュースでもやっていましたが、妊婦の受け入れ拒否は
比較的医療施設の多い都会で起こっています。

医療の発達した現代、医師不足という問題はありながらも、事故をのぞけば、妊娠した母親が子供を無事生むことができる確立は高いはずです。にも関わらず、何人もの母親が生むことができないだけでなく命を落とすケースが多々起こるのは、余り想像できなかったことだけに、これだけのニュースがあってもまだ危機感がもてないでいるのが現状です。

しかし、中には防げる事態も多いということを妊婦も知っておかなければならないと思います。受け入れ拒否の原因には、妊婦の“未検診”が多くあります。医者は、一度も診たことがない妊婦をたやすく受け入れることはできません。自分の病院で対応できないケースがあったり、その妊婦に対応するための設備が整っているのかさえわからない状態だからです。

また、何らかの問題を抱えていた場合、それに備えた治療を受けていなければ、適切な対処をおこなえないといった場合もあるでしょう。言い換えてみれば、少しでも身体に不安な問題があった妊婦は、少々お金がかかっても、設備の整った大きな医療施設に一度は検診に行ってカルテを作成してもらっていると安心なのではないでしょうか。

ころころと検診先を変えることを勧めているわけではないですが、妊婦それぞれも正しい知識を持ち、できるだけの心がけを行なっていないと無事に出産を迎えることができないのかもしれません。出産は医者が行なってくれるわけではありません。人生の一大事を無事に終えられる体勢を自ら作っていかなければならないのでしょう。
一般人の批評・評価時代
blogの大普及によって、情報誌が厳しい状況へ追い込まれた。
ロケハンをして取材に行って書いて編集した記事より、
「お買物のついてに寄ったカフェがよかったの」と学生が書いた日記に
反響が出る時代が到来したのだ。

しかしやがてそんな「○○したの?」が乱立し始め、
どれを信じればいいのか分からない情報が飛び交う時代となった今、
再び編集記事の載った情報誌の価値が見直されてきたのではないかと思う。

確かに、
「自分の店はすごいからとにかく食べに来てよ」
といわれるよりも、
「すごいいいお店見つけたから、食べに行ってみて」
といわれるほうが、興味をそそられるし、よさそうだ。
でも、
「この店は、ここがいいのだ」
と厳選して選んだ編集記事は見ごたえもあるし、
デパートにならんだ和菓子屋のように
安心して足を向けることができる。

自分を隠して故意に良く(または悪く)書いたかも分からない
文章を必ず正しいものかのように受け取るのは、
すごく怖いことのように思っているが、皆はどうなんだろう。いち時代の終幕
90年代の音楽シーンを担ってきたとも言っていい人が
詐欺容疑で逮捕されたというニュースがここのところ毎日流れている。

庶民である私は、毎日スーパーで190円のトマトにしようか
250円のトマトにしようかと迷いながらも、
当たり前のように190円のトマトをかごに入れる。
でも、早く250円のトマトが買える豊かさがほしいと
願っていても、たとえ多少の出生でお金が稼げたところで、
250円のトマトは私にはいつまで経っても買えないのだと思う。

おそらく私は、金銭的な豊かさをもっても、トマトの優先度を下げて
いい車を買い、いい家を買い、遠くへ旅行に出かけてしまうのだと思う。
結局のところ、節約している箇所(=250円のトマトトマトを買うこと)
が変わることは、宝くじの1等前後賞付で当たらない限りは
訪れることはなく、ずっと庶民でい続けるのだと思う。

それでも私は、ひろい家に住めるのなら、190円のトマトは
いつまででもおいしく食べられる。なんなら100円のトマトでもいい。


渦中の音楽家も、トマトは250円を食べていたかもしれないが、
どこかで同じ節約をしていたのではないかと思う。
10億を稼げば、5億を必要とする事業をするだろうし、
1億円の買い物をいとも簡単にするだろう。
豊かさの度合いや感覚は違うが、全体の割合は
案外私達とそう変わらないのかもしれない。

一度頂上まで上り詰めてしまった人が、
次に目指すのは、更に高い山の頂上だ。
簡単に買える250円のトマトでは満足できない。
190円のトマトを美味しく食べるには、
250円のトマトを買えない生活をしなければいけない。

大きな山へ何度も何度もくじいて転びながら上ったのであれば
山の下へ戻る方法は一気に崖へ転落する以外はないのかもしれない。

ただ、もう深い崖の下を見たのだから、それ以上の下はもうない。
100円のトマトも190円のトマトも美味しくありがたくいただける。
美味しい250円のトマトを食べられる努力を知っているのだから、
後は上を見て、これまでの知恵を生かして素早く上ればいいのだ。

90年代はとっくに終わって2000年が既に始まっている。
2010年代、20年代が先には待っていてくれるのだから、
着実にそこに向かえばいいのだと思う。

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拾った国際ジャーナルとの再会

ポイントサービス
毎朝通うパン屋さんでは、買ったときに専用カードを出すと
毎回買った金額のスタンプを押してもらえる。
50個たまると、何でも好きなパンが1つ貰えるというオリジナルのサービスだ。

このパン屋だけでなく、そこいらの雑貨屋さんや洋品店でも
こうしたポイントカードサービスなるものはいくらでもやっている。

そして、さいきんでは、コンビニでも行なっている。
同時のポイントカードを発行したり、クレジット付カードで
ポイントためていくというものだ。

大手百貨店でももちろんそれぞれオリジナルのサービスを
盛り込んだクレジットカードでポイントサービスを行なっている。
中には来店するだけでポイントが溜まるというものもあって、
自宅近くにある場合や出勤途中の方なら、かなりおトクなものもある。

7月号の報道ニッポンに、このポイントカードの加入者ランキングがでていた。上位の発行元を見てみると、ネットショッピングや大手レンタル店、百貨店が名をあげている。どの会社も 1%?10%といった還元率で、何千万人の会員数を誇っている。しかし、中でも飛びぬけてい還元率がいいのが大手家電量販店である。大手家電量販店は、街中でも隣り合わせに店舗が並んで競争したり、価格競争を繰り広げているが、このポイント還元率についてもほぼ同じ数値を出して戦っている。いまや実質の値段に加え、ポイント率も集客の大きな要素となっているのだ。

これらのポイントサービス競争が盛んになっているため、いち消費者の私も気づけば財布がはちきれそうなほどカードばかりが入っている。これからは、ポイントカードに附属するサービスと店舗で実質行なわれるサービスを検証して加入していかなけらばいけなさそうだ。クーリングオフ
悪質商法による被害が蔓延している今の日本において、
救いの綱といえば、「クーリングオフ」制度である。

しかし、現在のキャッチセールスやオレオレ詐欺、
ねずみ講などの悪徳詐欺商法はクーリングオフできない隙間
を狙ってやってくる。特に個人経営をしている自営業者は、
クーリングオフ適用外のため、会社名義で購入してとせがんでくる
場合があるという。

そんなケースを考慮して、法改正が進められているか、
どうしても適用外といった部分はでてくるため、
ますます個人自営業者が狙われるのではないかということが
懸念されている。

まずは一人一人が、騙されないように、
気をつけて行かなければいけない。あといくつ寝るとお正月?
早くも今年の紅白歌合戦の出演者が発表されました。
このニュースを聞くと毎年、あ、もうそんな季節かと驚きます。
まだまだ秋を楽しみ始めたばかりだと思っていましたが、
気づけばクリスマスまであともう少し。
早く年賀状を書かなければ元旦の朝に挨拶ができない羽目になってしまいます。

こうして毎年そわそわとしながら慌しく新年をむかえているので、そろそろのんびりとお正月を迎えたいものだなと思っています。

テレビやネットから、詐欺や殺人や強姦の事件よりも、年賀状やお正月の特別番組、紅白歌合戦や初詣などの季節の話題が多くなる時期はとてもほっとします。どうか、今年もあと少し、こうしたたわいもないニュースや報道ばかりが耳にとどきますように。

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詐欺問題も国際ジャーナルに出現

以前就いていた仕事では、
経営者の話を聞くことが多々あった。

主に飲食店を中心としたサービス業だ。
共通して消費者を考えたサービスを
数々聞いてきたが、やはり消費者に対する考えは
接客や店作り、全てに現れているといえる。

サービス業と言っても、その業種は幅が広すぎるほどある。
見方や言い方を帰ればほとんどがサービス業だ。

そういった意味で愛読の
経済誌・報道ニッポン(国際通信社発行)などに出てくる
消費者を考えた経営者の理念は、
見ていてかなり見習いたい。

食品の安全も今や消費者自身で守らなければならない時代だ。
やがてもっともっと消費者が見せを選別していく時代になると思う。こどもたちが本を読まなくなったと言われている。
そういえば、本屋さんで子供の姿を見ることはあまり
なくなったかもしれない。たくさんの本が無料で借りられる
地域の図書館へ行っても、昔は騒がしかった子供たちの声が
今はあまり聞かれない気がする。本が安くで買えると評判の
古本チェーン店でもしかり。

本はとても想像力をかきたててくれる。
絵がないのがいいのかもしれない。
言葉だけでそこに書かれている風景を思い描き、
文字を読みながら頭の中で描いた主人公が
夢を見ているかのように動き出す。

そうして物語に吸い込まれる瞬間が私は好きだ。

読むことによって、人間は言葉をよく覚えるそうだ。
インターネットでもたくさんの文字が転がっているが、
想像を書き立てられたり、考えなければいけない部分は
本に比べて少ない。すぐにレスポンスができるのは
ネットの利点だが、ボタン一つで物語の風景や意味が
調べられない本には、“よくよく考える”という時間が
与えられている。

現代画報(国際通信社)では、本を読まないことや文章を書かないことを
放っておくことの危険性を訴えている。
自分の想いを表現したくても、表現するための言葉を知らなかったり
どうしたら伝わるのかと想像することができないために、
ストレスが溜まり、キレるという行動が起こったり、
人との交流を避けてしまうことに繋がっていると考えられるからだ。


確かに、大人になった今でも自分の意思を伝えるのが
困難な場面に直面することが多々ある。そんなとき、
悩みや不安に襲われることもあるが、脱出できたときには
とても清清しい気分になる。現代の本を読まない子供達が
やがてこうした悩みや不安を抱えたときに最後まで諦めずに
考えて意思を伝えようとしてくれるのだろうか。

まずは考えることの楽しさを
子供たちに知ってもらうことをはじめてみてはどうだろうか。いいもの時代へ
機械よりも性格な形や機能を持ち合わせた職人技を
何年も受け継いでいる会社や人がいれば、
勧誘詐欺や悪徳商法など、悪知恵ばかりを働かせて
楽に大金を得ようとしている人もいる。

昔ながらの伝統工芸など職人の腕が必要とされる業界は、
かつてほどの需要が無く、その世界で生き延びて行くには
大変な苦労をされている。共に切磋琢磨してきた同業者は
次々と世界から身を引いていく。
しかし、需要の数に見合う数まで低迷した業界は今、
苦しい時代を乗り越えて生き抜いた職人さんが大忙しだ。

詐欺や悪徳商法がどんどん深刻化していることが大きく取り上げられる
現代、実はこうした地道な努力が身を結んでいる現状が数多くある。
そしてこれらは今後、どんどん増えていく。そうなったとき、詐欺や悪徳商法は生きられない世の中になるだろう。人はかしこい。本当にいいものとは何か、本当にいい道とは何か、をしっかりと考えられる。

だから私は今か今かとそんな時代を待っている。

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詐欺問題考察:国際ジャーナルで掲載

ユニバーサルデザイン
これまで聞いたことは何度もありましたが
実は、何を指しているか余り理解していませんでした。
そして先日、恥ずかしながら、現代画報(国際通信社:発行)で
“ユニバーサルデザイン”の意味するものを知ったのです。

多目的トイレやシャンプーの陽気の小さな凹凸は、
一見目の見えない人や障がいをもつ人の為に考えられた
“バリアフリー”と混同されがちですが、子供も老人も、
誰もが使いやすいように作られているため、素晴らしい
ユニバーサルデザインです。

見て分かるおなかの大きな妊婦さんが、電車で席を譲ってもらえない光景を見たことは何度もありますが、一人一人のマナーが成り立つようにもう少し工夫されていればどうにかなるのではないかと思うようなことは、街中にも溢れています。先述の多目的トイレは、小さな子供をつれているお母さんや、育児をするお父さんにとっても利用しやすいはずです。

このように、ユニバーサルデザインはいろんなところで既に活躍を見せていますが、今あるものに少しの工夫をするだけでユニバーサルデザインとして変身させることも大いに可能です。

私も少し、何があれば便利かなどを考えてみたいと思います。いまどきの電話詐欺警告!
以前流行った電話での詐欺?
なのかなんなのか
ここのところ非通知着信がよくなるようになった。

知っている人だったら・・・
と思って取るが、取ったとたんプツンと電話が切れる。

わずか1秒ほどで着信が止むこともしばしば。
一体何のために誰がしてるんだ?

「いついつに購入されたなんとかの支払いを・・・」
などといった詐欺ならまだしも、
何も言わないから、それ以上にたちが悪い。
単なる時間つぶしのいたずらをしている暇があれば、

経済や社会や日本について
もっともっと考えるべき問題がイッパイあるだろう。

今朝、いつもより早く起きたので、
机に出てた「報道ニッポン(国際通信社刊)」をめくる。
特集が漂流する世界自由貿易と再生日本。
経済雑誌には、いつもいろいろ考えさせられる。
いい1日のはじまりだ。8月の国際ジャーナルの時事コラムで見つけた「学校裏サイト」の題。
私が高校生だった数年前は、まだ「裏サイト」なんて言葉はなかったが、
それでも、ケータイを駆使する人たちから見せてもらった。
自分の通っている学校の裏サイト。

主にBBSと呼ばれる書き込みページのみで作られているそのサイトを
あえて傍から見てみると、知っている名前がいくつか出てくる。

いわゆる 人 気 者 の生徒の名前である。

発起人や発言者が誰かを分からなくするだけでなく、
誰かに偽ることができることを悪用することも可能な
ツールだけに、その恐ろしさは無限である。

“誰でも知っているような人気者”でも、
誰かのひょんな一言で、“嫌われ者”にさえなってしまう。
ちょっとした一言が、許されなかったり、
ちょっとした行動で、取り返しが付かなくなったり、
間違えや失敗やうっかりが、認められないようだ。

誰も本質を見ていない(見なくなった)のかな。

嫌なことや楽しいことがあっても、
何も無かったかのように平凡に毎日を暮らせば、
誰かに何も言われずに平和に暮らせる、といった“間違い”を
皆で認めるのではなく、

嫌なことや楽しいことがあった時に、
それらを時に共有して見守って暮らすことで、
刺激ある人生や平和な毎日を送れる、といった“幸せ”を
当たり前にしていくべきだと思う。


放課後以降の時間に、ケータイだけみてるほどもったいないことはない。
学校以外の友達や家族との大切な時間だと思うから、
いっそ、
学校以外でこそケータイ禁止になっちゃえばいいんじゃないかな?
って、それはいいすぎかな。

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昨日見つけた国際ジャーナル通信

労働者
完全失業率が前月度より、少し改善。
報道されているほど、本当に改善したのかと思えたり・・・

依然、世間は正社員の雇用を削減しアルバイトやパートとしての
採用を増やしているという。保険料が高いゆえに負担も大きければ、
人員削減の際に簡単には解雇できないことを考えるととてもじゃないけど全てを社員にはできない。
経営者としてもそうした厳しい現状が目の前にあるのだろう。

さて。さらにこうした現状が進行していくと、
出来るだけお金を支払わず経営する
といった考え方がどこかでうまれないだろうか。

社会を考える経営者にとっては馬鹿げた話かも知れないが、
詐欺などの悪知恵を働かせて稼いでいる不正会社も
世間にはたくさんある。そうした世界の中で時給計算で雇用され、
1分1秒でも無駄にせず働けと息抜きもせずに働いた挙句、
健康を損なったとしても、きっと誰も責任は取らないだろう。

少々行き過ぎた意見かもしれないが、
こうした妄想は決して無駄ではないと思っている。
せめて、保険料や税金の負担がもう少し減ってくれれば、
社会には少しでもゆとりができると思うのだが。現代社会の高齢者問題
随分前に通っていた出身小学校では、
かつて3クラスあったのが今や
1?2クラスになったと聞いた。
6クラスあった出身中学校は
4?5クラスが普通だという。

そのおかげで、赤青黄とクラスごとに分かれていた
体育祭の組み分けも名簿の1番から順に
3つに振られていくのだそうだ。

それでも少子化は持ち直しているといっている。
しかし、高齢者は増える一方。

義母や義父、本当の親であっても子が介護から逃げたいと
親をあやめてしまうような、切実な殺人や心中もあれば、
詐欺の被害者として標的にされてしまうのも高齢者だ。
苦労を重ねたのにも関わらず税金の増額や
年金を削られるのも高齢者だ。

同時に、
医療技術は発達するのに、医者が足りない時代。
通信技術や機械技術の発展も目覚しい時代。

便利だ便利だといわれているが、
高齢者にとって不利な世の中ではないだろうか。

いつか少子化の波にいた子供たちが大人になったとき、
子供たちが増えているのだろうか?
そうすればまた、今と同じ現状はめぐってくる。
勿論私はそれまで生きてはいないが
今よりはるかに酷い世界だと想像するだけで怖い。

でも、“高齢化”という社会について
それぞれが今より少し考えるだけで
少しずつ怖くない世の中に歩みよっていくと思う。


自分の30年40年後が怖いから、
だから私は考えたいのだ。ロボット社会
日本の精密機械の技術には目を見張るものがある。
完璧な二足歩行で走るロボットを真っ先に製造したのも日本だ。
しかも、今やロボットは高校生でも作ることが出来るという。

今朝のニュースでもすごい能力を持ったロボットが紹介されていた。
主婦に変わって掃除や洗濯をしてくれるもの、
ご飯を食べさせてくれるものなど、一県するとたいそうな機会にも見えるが、高齢化社会問題や介護問題が深刻化する中で日々の生活の中で人の手を借りたいと願っているひとは何人もいるため、こうした技術は今後ますます需要やその精度が高まってくると思う。

先日の現代画報では、「これから人類はロボットとどう付き合っていけばいいのだろうか」ということを解いていた。これこそが、現代においてロボットと人間の共存できる技術がすぐそこまで来ているこちいうことを意味しているのではないだろうか。

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初めてみる国際ジャーナルとの再会

職業探求としての1頁
国際ジャーナル「逸店探訪」知っていますか?

“街を彩る店の素顔”に迫る国際ジャーナルの連載コーナーですが、
経営者の考え方や、お店の魅力をしるだけでなく、
自分のやりたいことがある人、就きたいことがある人意外にも、
何がしたいか分からないという人にもいい記事ですよ。

一人の行き方から学ぶことはとても多いです。
どういった考えで進学したのか、どういった転機を迎えたのか
などいろんな話を読んでいるうちに、自分の目標や考えが
少しづつまとまってくる気がします。

経営者の話からは、いろんな職業に共通する考えがある場合もあれば、
自分に何が足りなかったかを知るきっかけにもなります。

就職活動を始める大学生や高校生にも
為になる記事じゃないかなと思います。オススメ治療費の未払い
先日、ふと現代画報を開いていると、治療費未払いの実態が書かれていた。一病院あたいの被害額は、2005年時点で約3300万円。中には1億を越える病院もあるというから、かなり多くの人が未払いで治療を受けているかということを実感できる。

しかし、その背景には医療費負担や社会背景により、払いたくても払えない現状を抱えた人も少なくないようだ。

その証拠に最も多い未払いの患者は、高額の手術、出産、救急患者だ。出産においては、出産までの検診にも費用が出せないという理由から未検診の妊婦が多いという。もちろんだれもが安心して元気な子供を生みたいはずだ。そのために、医療費負担の制度もある。

それでも、後で返ってくるといえど“今”を生きるために必死な世帯が予想以上に多くなってきているのではないのだろうか。医療技術や生活レベルの上がっている豊かな日本において単に低所得者層が増えているという言葉ではかたずけられないくらいの生活が深刻化している”まさか”の現状があるのではないだろうか。国際ジャーナル誌(株式会社 国際通信社:発行)「職人に訊く」のコーナーには、毎回多くの中小企業で活躍する“職人”がピックアップされています。

100人いれば100通りの性格があるように、会社にも、全く同じ経営理念を持っている経営者は2人としていません。それが、社会や経済が大変興味深く、また、自分達の考えや行き方の糧になる魅力ではないでしょうか。

いくつかの会社で働いた経験がありますが、それぞれにやり方や考え方やピンチの切り抜け方などは全く違いましたし、人間関係や忘年会に至るまで、大きな違いがありました。

学級の1クラス1クラスで雰囲気が異なり、文化祭で活躍するクラス、運動会で強いクラス、合唱が素晴らしいクラスなどそれぞれに特徴があるのと同じで、会社や企業にもそれぞれの強みや魅力があり、そうしたものが、どのように作られているのかを直接読み取れる記事を読んでいると、普段の生活や働く上やコミュニケーションをするときなどの生きるヒントを貰える気がします。


国際通信社|国際ジャーナル
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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
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初めてみる国際ジャーナルとの巡り合い

経済雑誌の価値
雑誌が好きだ。書き手や編集人によって時に
内容がビーンと頭に響いたり、その逆で
呼んで損をしたなんてこともあるが、
そうした一連の成功や失敗もひっくるめて、
雑誌は面白い。映画やテレビのように予め伝えたい情報
を一方的に伝えるだけでなく、どこか共同作業のような気がする
所も、いいところだ。

昨日も本屋へ。

経済誌、ビジネス誌、ファッション誌、ついでにカルチャー雑誌
を一通り楽しむ。経済誌やビジネス誌はもっと目立つ棚位置に
ならないものか。明日には消費されてしまうような情報誌には、
実はもうみんな愛想を尽かし始めているんじゃないかな?

日本の企業や政治問題をデーン!と紹介している雑誌が
本屋の棚の最前列に並んでいることはあまりない。危ない事態だ。
やれ、おいしいラーメンだの、芸能ニュースだの、
だれでも名前を知っているだろう現代画報や国際ジャーナルといったような雑誌では
私達と企業を身近にしてくれている。テレビ欄のくっついた
情報誌にも、“読者からの相談”的コーナーほどの枠を設けて
日本の経済や政治についてもっともっと情報を発信すべきだ。

知人や他人からでしか政治状態や企業の考え方やあり方の
良さ(欠点も含め)や実情を聞くような世間になってしまえば、
コミュニケーションが減りつつある今の日本なのだから、
きっと近いうちに社会が見えない暗闇のようになってしまう。

ただ、“企業”であれ、“政治”であれ、“グルメ”であれ
他人(雑誌であっても本であっても)と意見を交換しあうのは
いいことだけど・・・


ま、なにわともあれ
ネット社会だからこそ、
紙に落とされた文字の“重さ”を受け取ろうロボット社会
日本の精密機械の技術には目を見張るものがある。
完璧な二足歩行で走るロボットを真っ先に製造したのも日本だ。
しかも、今やロボットは高校生でも作ることが出来るという。

今朝のニュースでもすごい能力を持ったロボットが紹介されていた。
主婦に変わって掃除や洗濯をしてくれるもの、
ご飯を食べさせてくれるものなど、一県するとたいそうな機会にも見えるが、高齢化社会問題や介護問題が深刻化する中で日々の生活の中で人の手を借りたいと願っているひとは何人もいるため、こうした技術は今後ますます需要やその精度が高まってくると思う。

先日の現代画報では、「これから人類はロボットとどう付き合っていけばいいのだろうか」ということを解いていた。これこそが、現代においてロボットと人間の共存できる技術がすぐそこまで来ているこちいうことを意味しているのではないだろうか。クレジットカードでおトク
買物をするとき、現金を持ち合わせていない場合に
クレジットカードを持っているととても便利だ。
但し、その場で支払ったつもりをしていて、
後々になって振り込みや引き落とし時にすっかり買物をした
ことを忘れてしまうことがあり、とても焦ったり
思わぬ出費に感じることもある。

簡単に買えることから、
うっかり買いすぎてしまうこともあるので、
クレジットカードを日常で使い慣れてしまうと
ちょっと危険なこともある。

ただ、最近は現金で買うよりクレジットカードで支払いをするほうがポイントをためると現金や商品として還元されるなど
“トク”をすることが多いので、無視はできない存在だ。


とはいえ、いくらトクだからといってカードをたくさん作っても、
毎月毎月それほど買物をするわけではないため、
1社か2社くらいに絞っておくと使いやすい。

公共料金のように、毎月必ず出費となるものをクレジットカードで支払えば、僅かでもポイントがたまっていく。何気なく2年溜めれば、そこそこのポイントになるだろう。また、カードによっては、カードを発行している会社とは別のサービス(例えば、銀行のカードで航空券に返還できるマイルが溜まるなど)を受けられるものもあるので、たくさんある中でも、自分にとってよいメリットの高いものを選びたいところだ。


私は現在大丸のカードを愛用している。来店するだけでポイントがついたり、セール品でもポイントがつくのが最大の魅力だ。

このように、カードの種類や発行元によってもサービスや還元率が変わるので、よくよく調べて賢い買物を目指すとよい。

国際ジャーナル
報道通信社
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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報

詐欺問題考察:国際ジャーナルとの巡り合い

現代画報で秋見つけた
10月号“現代画報”の表紙に目と足が同時にとまる。
朱色に染まる、京都・金蔵寺の紅葉。

本堂へあがる階段は、
紅葉のトンネルと紅葉のじゅうたんで
目にしたものを秋へと誘う写真である。

特集は、[脱・原油依存型社会の実現に向けて]。
相変わらず興味深いテーマだ。

これまで「報道」、「経済」、「社会」などに疎かったこんな
自分でさえ、原油価格の高騰により、ドライブや朝ごはんといった日常のささやかな幸せでさえも薄く小さくなっていく今に不安に感じる世の中だ。やれ通り魔だの、無差別殺人だの、オレオレ詐欺だのと物騒な事件が毎夜テレビやラジオのニュースから報道されるようになって、気づけばもう随分になる。

つい先日のことのように思われていたディズニーリゾートの拡大や皇太子様の結婚・・・といった世間を幸せにする明るいニュースは、今や報道番組の中に組み込まれる空きさえ失っているし、あってもスポーツ報道くらいである。


そんな息苦しさの中において、現代画報が問いているのは、「我々がいかに原油に依存しているかということ」である。間違ってはいけないのが、暗い話題ではないということ。これらを背景にして落ち込むばかりでは、回復を待つばかりでは、進まないということ。崖の淵にいるからこそ発せられる、新たなエネルギーがあるのだ。

一度失敗や挫折をした人は、周囲の優しさや大切さに誰よりも分かるようになるし、恐れるものも無くなる。一度大きな過ちをおかした人は、二度と起こらないようにするための策を身につける。阪神大震災という自然の大災害を経験した私たちは、おそらく同じことがあっても、あのときの教訓を少なからず生かせるはずである。

それら同様に、現状をよく見てこそ現れる道筋があると思う。それが見えたとき、きっと各報道番組からは、明るいキャスターの声が聞こえるはずである。
温暖化
経済誌(報道ニッポン7月号)を見ていて、
「グリーンベースボールプロジェクト」というものを知りました。

京都議定書によって、2012年までに温室効果ガスの排出量を6%減らすことを義務づけられていることを背景に、温暖化対策として野球スタジアムが取り組む活動のことです。

スタジアムで1試合あたりに使う電力はかなりの量に及んでいるそうです。野球というものの特性上、試合時間は平均して約3時間あり、例えば10分早く試合が終わると、それだけ消費電力が削減されます。

このことから、試合時の選手交代、ウォームアップや試合前の準備など、できるだけテキパキ行おうという取り組みが、各スタジアムで行なわれているそうです。これら意外にも、実行することによって、評判が良くなったり悪くなったりするといった事態が特におこらない=これまでと何かをガラリと変えずに活動を行なえることは、いろんな場面でもっとあるとうな気がしてきます。

一見すると、わずか5分や10分と思うかもしれませんが、1分だって無駄にはできない現状がすぐそこまできているのです。そして1分や5分が大事なのではなく、そうしてわずかだとは思わずに自分達の地球環境の為に心がけられることがもっとも大切なのです。

私も何か、できることからはじめたいと思います。クレジットカードでおトク
買物をするとき、現金を持ち合わせていない場合に
クレジットカードを持っているととても便利だ。
但し、その場で支払ったつもりをしていて、
後々になって振り込みや引き落とし時にすっかり買物をした
ことを忘れてしまうことがあり、とても焦ったり
思わぬ出費に感じることもある。

簡単に買えることから、
うっかり買いすぎてしまうこともあるので、
クレジットカードを日常で使い慣れてしまうと
ちょっと危険なこともある。

ただ、最近は現金で買うよりクレジットカードで支払いをするほうがポイントをためると現金や商品として還元されるなど
“トク”をすることが多いので、無視はできない存在だ。


とはいえ、いくらトクだからといってカードをたくさん作っても、
毎月毎月それほど買物をするわけではないため、
1社か2社くらいに絞っておくと使いやすい。

公共料金のように、毎月必ず出費となるものをクレジットカードで支払えば、僅かでもポイントがたまっていく。何気なく2年溜めれば、そこそこのポイントになるだろう。また、カードによっては、カードを発行している会社とは別のサービス(例えば、銀行のカードで航空券に返還できるマイルが溜まるなど)を受けられるものもあるので、たくさんある中でも、自分にとってよいメリットの高いものを選びたいところだ。


私は現在大丸のカードを愛用している。来店するだけでポイントがついたり、セール品でもポイントがつくのが最大の魅力だ。

このように、カードの種類や発行元によってもサービスや還元率が変わるので、よくよく調べて賢い買物を目指すとよい。

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詐欺問題も国際ジャーナルに出現

下がるガソリン価格
ここのところガソリン代が120円代を軽く切っている。
一時は200円にいくのではないかとハラハラしていたが
ぐっと下がって、随分財布も喜んでいる。

やはり一時の爆発的な値上がりは、北京オリンピックが
影響しているのだろうか。

経済の急発展しているうえに大きな国での世界行事は
あらゆるところで石油が必要になっただろうし、
一気に値が上がったのを見るとその影響もかなり大きいとかんがえられる。

まぁ、なにわともあれ
しばらくは快適なドライブライフを楽しもう★つい先日、またもニュースで牛乳の価格が上がると報道されていた。パン、小麦粉、牛乳、が例えば20円上がれば、それぞれ1ヶ月に買うだけの個数×(かける)20円しなければならない。すると今回も、牛乳の欠かせない我が家は、一週間に2本のスピードだからまた毎月100円ほどの節約をして牛乳へまわさなければならない。既にしているパンや小麦粉への節約に加えての今回の節約…。“節約”って言うけど、どの家庭も、もう節約しすぎて節約する箇所すらないんじゃない?これだけみんながんばってるんだから、たまにフレンチでコース料理くらい食べたいのに、それすら節約、しないといけない時代なんだろうと思うと、お先真っ暗。

で、昨日バーのカウンターで牛乳値上げが苦しいと嘆いていると、日本が抱える物価の下落を指摘された。デジカメは今や2万円も出せば何百万画素数に加え、ズーム、顔認識機能という高性能のものが簡単に買える。大型液晶テレビも、10万円出せば、部屋に似つかわしくないほど大きなものが買えてしまう。牛乳は10円上昇しているかもしれないが、大型製品は何千円、何万円も下落していっているのだ。もちろんこの下落は消費者にとってみればありがたい話だけど、これは、各社から、選びきれないほど多くの製品がでていて、その製品を売るために作るために、米や牛や作物を育てている人の倍ほどの人が働いているということなのだ。


もちろんこの製品や製品に関わる技術は日本にとって大きくそして大事な財産だけど、今日や明日を生きるために必要な食料が数ヶ月に1度上がっているのでは、日本人という最も大事な財産を苦しめることになっている。果たして、私たちはそれほど苦しい思いをして生きないとダメなのか?エコ小学校
報道番組で、エコの取り組みの特集を見たので
そこのとを書きたいと思います。

近年、環境配慮の取り組みから“エコ”という言葉が
効かれますが、小学校でもエコ活動といって
ゴミを集めたり、草花を育てたり、電気代を削減したりと
自分達に出来るエコ活動が盛んなようです。

全国で数百の学校は文部科学省が認定するエコ小学校とされており、
書く学校ではソーラー発電を設置したり、ゴミ収集活動が盛んに行なわれています。

私の見たニュースでは、エコ活動をするごとに、学校のみで使える通貨「1エコ」がもらえ、チケットを受け取ります。このエコ通過を集めると、定期的に学校が実施する交換会にて、チューリップの球根や朝顔の種、時に学校で使えるアルミたわしなどに交換できる仕組みです。

子供たちは家庭で出た牛乳パックを集めて持ってきたり、登校中に拾ったゴミを集めて持ってきては、エコ単位をもらっていました。

学校では、子供たちにエコ活動は“楽しいもの”だというイメージをもってほしいとのことで実施しているとのことでした。

メリットがたくさん産まれるこうした取り組みは、大人たちも見習うべきだなと思います。

参考:国際通信社 発刊/国際ジャーナル

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発刊が楽しみな国際ジャーナルは幅広い

日雇い労働
先日から、「日雇い労働」の特集がいくつかの番組で放送されています。就職氷河期が再びやって来たと叫ばれるこのごろ。ニュースでは、派遣社員の削減が毎日のように報道され、そのたびにTVでは不安を抱えたまだまだ若い派遣社員や日雇い労働者に密着していました。

社会は日雇い労働や派遣労働に対しての環境をますます失わせていきます。もちろんこれは、一人一人にとって安定した社会を望むがゆえの働きでもあります。しかし、実際に派遣労働や日雇い労働者の多くには、社会に出られない、組織の中では活動しにくい心の病気を抱えた人もたくさんいるようです。組織の中では、少なからずトラブルが起こります。そうしたトラブルに直面し、思いも寄らない体験をしたことで、社会復帰が難しい人たちもたくさんいます。

いくら安定した職場が見つかっても、おそらくこういったトラブルはなくならないし、むしろ増えていくのではないかと思います。しかし、もしもこの世に生きている全ての人が社会出生きていくことの困難さを知り、社会復帰することの難しい状況におかれたら、どうなるのでしょうか。もっともっと労働環境のいい社会になるのではないでしょうか。クレジットカードでおトク
買物をするとき、現金を持ち合わせていない場合に
クレジットカードを持っているととても便利だ。
但し、その場で支払ったつもりをしていて、
後々になって振り込みや引き落とし時にすっかり買物をした
ことを忘れてしまうことがあり、とても焦ったり
思わぬ出費に感じることもある。

簡単に買えることから、
うっかり買いすぎてしまうこともあるので、
クレジットカードを日常で使い慣れてしまうと
ちょっと危険なこともある。

ただ、最近は現金で買うよりクレジットカードで支払いをするほうがポイントをためると現金や商品として還元されるなど
“トク”をすることが多いので、無視はできない存在だ。


とはいえ、いくらトクだからといってカードをたくさん作っても、
毎月毎月それほど買物をするわけではないため、
1社か2社くらいに絞っておくと使いやすい。

公共料金のように、毎月必ず出費となるものをクレジットカードで支払えば、僅かでもポイントがたまっていく。何気なく2年溜めれば、そこそこのポイントになるだろう。また、カードによっては、カードを発行している会社とは別のサービス(例えば、銀行のカードで航空券に返還できるマイルが溜まるなど)を受けられるものもあるので、たくさんある中でも、自分にとってよいメリットの高いものを選びたいところだ。


私は現在大丸のカードを愛用している。来店するだけでポイントがついたり、セール品でもポイントがつくのが最大の魅力だ。

このように、カードの種類や発行元によってもサービスや還元率が変わるので、よくよく調べて賢い買物を目指すとよい。クレジットカードでおトク
買物をするとき、現金を持ち合わせていない場合に
クレジットカードを持っているととても便利だ。
但し、その場で支払ったつもりをしていて、
後々になって振り込みや引き落とし時にすっかり買物をした
ことを忘れてしまうことがあり、とても焦ったり
思わぬ出費に感じることもある。

簡単に買えることから、
うっかり買いすぎてしまうこともあるので、
クレジットカードを日常で使い慣れてしまうと
ちょっと危険なこともある。

ただ、最近は現金で買うよりクレジットカードで支払いをするほうがポイントをためると現金や商品として還元されるなど
“トク”をすることが多いので、無視はできない存在だ。


とはいえ、いくらトクだからといってカードをたくさん作っても、
毎月毎月それほど買物をするわけではないため、
1社か2社くらいに絞っておくと使いやすい。

公共料金のように、毎月必ず出費となるものをクレジットカードで支払えば、僅かでもポイントがたまっていく。何気なく2年溜めれば、そこそこのポイントになるだろう。また、カードによっては、カードを発行している会社とは別のサービス(例えば、銀行のカードで航空券に返還できるマイルが溜まるなど)を受けられるものもあるので、たくさんある中でも、自分にとってよいメリットの高いものを選びたいところだ。


私は現在大丸のカードを愛用している。来店するだけでポイントがついたり、セール品でもポイントがつくのが最大の魅力だ。

このように、カードの種類や発行元によってもサービスや還元率が変わるので、よくよく調べて賢い買物を目指すとよい。

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